TokyoZokeiUniversityで昼休みに行われたパフォーマンス
青木直介のやりたいことをやってみた
走り、踊り、叫ぶ!
協力 自由でござる
観客15人くらい
天候 雨、nice!
説明
4月真夜中眠れなくって、まだ少し寒い時期で、僕はあの頃まだ大学でなにも表現出来てなくてむずむずしていた。なにかしなきゃだめだった。
とにかくなにかを、あの大学の場所で叫ばなきゃやっていられなかった。
てっとりばやく一刻も早く、動いてしまいたかった。
僕には身体もあった、それだけあればもういらなかった。
走ることを信じていた。
走るってことはかっこいいし、考えるよりも行動的だと思った。
あと、僕ってのは人に向かって生きている感じがたんだ。
また、好きだって言葉をもっとたくさん東京で聞きたかった。
じゃあ、言うべきだ、叫ぶべきだと思った。走って、叫んで、めちゃくちゃになって懸命にぶつけるべきだと思った、一刻も早く。
僕はこれからも、好きだー!って叫んで生きたいな。また、あちこちで、そんなバカみたいな、青春の延長みたいな光景が見られたらそれは素敵じゃんか、って思う。世界のどこかではきっとたくさんすでに見られるんじゃないかな。東京や日本全体、もっと素敵に満ちてくれ!
と思っていた。2009,11/11
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