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All Comments (32)
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名曲は色あせないね。
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何時聴いても心打たれます。
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Very calming indeed.
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北海道出身の大学生です。
知床には行ったことがないので是非行きたいです^^
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@9851M 加藤登紀子は「知床の村」ではなく、「羅臼の村」と歌詞を無断で
変えているのではなく、当然森繁さんの許可を得ていると思います 。それから「別れに日」ではなく「別れの」と正しく歌われていま す。外国の曲、たとえば私の好きなThe Green Green Grass of Homeを聴くと、Tom JonesとJoan Baezとでは歌詞は微妙に異なるし、森山良子が歌う、この歌の 日本語版である「思い出のグリーン・グラス」では原曲の歌詞の内 容を変えて歌っています。また男性の歌を女性が歌う場合にもそれ に合わせて変えるのは当然だと私は思います。 -
本来は森繁久弥氏が作詞・作曲した名曲。しかし悲しい事に、加藤
登紀子が歌うものが余りに有名になり過ぎて、加藤登紀子=知床旅 情 になってしまっている。しかも微妙に歌詞を変えてしまっているの が余計悲しく感じる。別れの日は来た知床の村にも が、別れに日は来た羅臼の村にも となっているのはこの歌への冒涜である。 故人になってしまった森繁久弥氏のためにも、歌詞を変えず歌い継
がれて欲しいものだ。森進一の「おふくろさん」のように歌詞を変 えて歌っているのと何ら変わらない。 -
It is a very beautiful song and very pleasant to listen; although, I do not understand the meaning.
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When I studied at a university in the U.S. more than 30 years ago, I had a casset tape of this song and listened to it from time to time. My roomate at the dorm said this is a nice song.Recently I emailed him asking "Do you still remember this song?" His reply: Yes, I remember this song. I still find it very beautiful and now very calming to listen to. I am thinking I will mark it as favorite and listen when I am stressed.
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「男はつらいよう」シリーズの名作「知床慕情」を思い出すなぁ。
三船敏郎と竹下景子が最高だったっけ。
2年前にカヤックで知床半島を1周したけど、厳しかったなぁ。
ヒグマに遭遇するし、向かい風で全然前に進まないし、必死で漕ぎ
まくったけど、ずーとこの歌を口ずさんでた。
私の母は国後の生まれ。
引き上げ後羅臼に移り住んだので祖父が健在だった頃よく羅臼に行 きました。
3月末頃は融け残りの流氷が岸に打ち上げられ沖には国後が浮かび 、春には雪が融けエゾシカ達が急峻な山肌に生えている草を食べて いる景色。
この歌のすべての歌詞の情景が直ぐに思い浮かびます。
また北海道にお越しください。
munenori1229 2 years ago 21
この曲が森繁久弥さん作詞・作曲とは知りませんでした。ご冥福をお祈りします。
Heartligament 2 years ago 10