チベット--Labrangの修道院で僧がチベット国旗で異議を申し立てる!勇敢なチベット人の僧はあえてチベットで中国の残忍な弾圧と通常の殺害について抗議する。
Monks protest in Labrang Monastery whit tibetan flag!Brave Tibetan monks dare to protest against China brutal crackdown and routine killings in Tibet.
Tibet - Labrang monks protest 9.04.2008
Video of new protests in Labrang,9th April 2008
http://www.freetibet.org/april2008.html
http://www.geocities.com/doctor_5/tibet12/
支那人よ、お前こそ侵略現行犯だ!!
支那人は侵略をやめろ!!
日本人は支那人に厳命する!!
日支友好!!
Only you are a flagrant delict of the invasion. Chinese must stop
invading Chinese.
The Japanese gives it a strict order to Chinese.
1995年5月14日、ダライ・ラマは、パンチェン・ラマ11世(ニマ少年6歳)発見を布告した。転生霊童と認定された本物のパンチェン・ラマ11世は、すぐさま中共当局 によって家族ごと拉致され、現在も消息が分かっていない。
誘拐されたニマ少年は、世界最小の"政治犯"と呼ばれる。中共もまた北朝鮮と同様の拉致国家だ。
現在は支那中共が用意した別人のパンチェン・ラマ(ノルブ少年)が北京で贅沢三昧の生活をしている。このままダライ・ラマが亡くなると、チベット仏教の正統な後継者がいなくなり、チベットの文化・歴史は消滅してしまう。偽者のパンチェン・ラマが次のダライ・ラマを決めていいのか?!そんな事は許されない!!
歴史が無くなると言う事は国家が無くなる事だ。チベット民族文化虐殺はチベット人でなくなる事だ。チベット人は、支那中共によって文化・歴史・国家が消滅するという未曾有の危機感に立ち上がったのだ。自分の命を捨ててまで守るものがあるのだ!!
日本が同じ立場ならどうするか。断じて見過ごす事はできない!!チベット人が抹殺されるのを見ぬふりして、幸せに暮らしていけるだろうか。宗教・先祖・平和・伝統文化の大事さを知っている日本人に出来る事は、多くの人に「パンチェン・ラマ11世が支那中共に拉致されたまま行方不明である」と伝えるべきなのだ。
支那中共は人類史上最大の殺戮国家!!世界人類平和の為には、支那中共を必ず破滅・根絶させなければならない!!
ほんと痛々しくて涙がでるよ。
どんな小さなことでもいい。声を上げて何もしない日本政府を動かさないと思うよ。
xten999 3 years ago 6
ほんとに・・・この悲痛な叫びになぜ中国共産党は
耳を傾けないのだろぉ。
dansyaku03 3 years ago 5