北緯五十度
作詩:中山大三郎
作曲:望月吾郎
原唱 細川たかし
翻唱 陳一修
一、涙 黒髪 えりあし おくれ毛
◎淚水、黑髮、髮際領口邊露出的頭髮
小指 くちびる 思えばつらい
◎小指 雙唇 如今回想起來多令人難受
波はデッキの 上から落ちる
◎大浪是從甲板的上方打下來的
北緯五十度 カムチャッカ沖だ
◎在這北緯五十度 堪察家半島的海上啊
こんな時にも 心の中で
◎即便是在這種時候,在我心中
紅く燃えてる 命の恋よ
◎依然火紅燃燒著的,命之戀啊
二、海がなくても 私がいるわと
◎ 就算不出海,你還有我在啊
泣いてすがった あのぬくもりよ
◎哭倒在我身上的妳這麼說著,那是一股溫暖啊
ちょっと待ちなよ 海鳥たちが
◎「給我稍等一下喲」海鳥們這麼說
鳩やすずめと 暮らせるものか
◎「我怎麼能跟鴿子、麻雀之流的一塊生活呢」
ばかなたとえで 強がり言って
◎逞強的說著像傻瓜一樣的比喻
沖で泣いてる 男の恋よ
◎在大海上流著淚,男子漢的戀情
三、夕陽 棧橋 引き波 人影
◎夕陽 棧橋 船引起的海浪 人影
夢で毎晩 帰っているよ
◎在夢中,每晚都有歸來
今度逢ったら 打ちあけるのさ
◎下次相遇時,我要將一切都告訴妳
北緯五十度 もう見おさめだ
◎北緯五十度啊,這已是最後一次
船をおりるぜ 千島の千鳥
◎我將下船離去 千島列島的千鳥啊
さらばさよなら ロパトカ岬
◎再會了再見了 洛帕特卡角啊
Link to this comment:
All Comments (0)