脱温暖化社会G8に向けて日本は何をするべきか?
講演:鮎川ゆりか(WWFジャパン 気候変動特別顧問)
主催:グリーン・アクション
後援:気候ネットワーク
2008年4月26日(土)京都府総合福祉会館ハートピア京都
地球の温暖化は深刻な問題です。
これからの5−10年間に緊急の行動が必要であることが示されています。
しかし、日本の温暖化効果ガスの排出量は減少しておらず、依然として上昇している。
こういう状況の中、はたして今年の夏に開かれるG8に向けて日本はリーダーシップを取れるのであろうか?
鮎川ゆりかさんが、緊急に迫る問題点と日本の果たすべき役割についてお話しています。
講演資料は、グリーン・アクションホームページで公開しています。
http://www.greenaction-japan.org/
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