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Uploaded by junkland1957 on Feb 19, 2010
天才高石ともやの衝動的なヴォーカルを支えるのは城田純二&坂庭省悟のお二人。いつまでも歌い継がれていってほしい名曲だと思います。
Music
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2011年7月10日は忘れられない日になった。
京都・円山音楽堂で開かれた「最後の宵々山コンサート」で、この歌を久しぶりに聴けたからだ。
残念だが、坂庭省悟氏はそこに居なかったけれど、城田じゅんじ氏がザ・ナターシャー・セブンとして姿を見せてくれた。
この歌は今こそ、リリースすべき作品だろうと思う。ちなみに、この日の歌詞には「東日本大震災」が折り込まれていた。
keijikey 7 months ago
福島原発・・歌を唄ったからって 世の中 変わるわけではないが それでも 今こそ 口ずさみたい歌だ ほんとうに どこにいればいいんだろう〜
voodootakeshi 11 months ago
カセットテープで何度も聞いていた20代の日々を思い出しました。
当時はまだ昭和でしたが、聞き返すと、歌詞がまったく色褪せていないことに驚きます。
bxr03604 1 year ago 2
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2011年7月10日は忘れられない日になった。
京都・円山音楽堂で開かれた「最後の宵々山コンサート」で、この歌を久しぶりに聴けたからだ。
残念だが、坂庭省悟氏はそこに居なかったけれど、城田じゅんじ氏がザ・ナターシャー・セブンとして姿を見せてくれた。
この歌は今こそ、リリースすべき作品だろうと思う。ちなみに、この日の歌詞には「東日本大震災」が折り込まれていた。
keijikey 7 months ago
福島原発・・歌を唄ったからって 世の中 変わるわけではないが それでも 今こそ 口ずさみたい歌だ ほんとうに どこにいればいいんだろう〜
voodootakeshi 11 months ago
カセットテープで何度も聞いていた20代の日々を思い出しました。
当時はまだ昭和でしたが、聞き返すと、歌詞がまったく色褪せていないことに驚きます。
bxr03604 1 year ago 2