GAGAKU雅楽龍笛の自習その二 鶏徳 raag keitoku
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All Comments (6)
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I love that very much!!!!!!!!!!!!
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I really like this one too.
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って言うか、静岡ってシンセ保持者と電子系イベントやたら多くな
いですか??浜松にローランド本社があるし、何かシンセが似合う 空気があるのかも知れないですよね? 東京に移ったら段々、邦楽器が空気に馴染まなくて訳分からない異 国楽器の方がしっくり来るなぁ‥と感じているところです、。 -
いやいや‥日本の伝統音楽って、ディテールにやたらウルサいと言
うかこだわりが有るんです。伝統音楽には作曲というのが無くて、 とにかくディテールで呼吸しているんです‥。何か今の日本文化に も受け継がれている様で‥。konxxxqさんの動画の音楽って もしかしてシンセで自作されているんですか?!! -
動画レスポンスで拝見しております。
責って高音の事かな?微妙に裏返る感じってどんなんだろとか、コ
メントのやり取りだけ見ても、相当、奥が深い楽器なのですね。 シンセでツマミ弄って似た感じが出せない事も無いんですけど、ス
ケール感やら息遣い、音の艶とかやはり生楽器、生に限ると最近改 めて思った次第です。 -
柔らかく、重厚な音、、なかなか出ないです‥ あと、小朗子の曲の練習中にとても悩んだのですが、責の"中"の
音がひっくり返らないし、擦れないです‥。上手な人達の演奏では 気持ち良いくらい"責の中"が微妙に裏返っていて、いつか僕も出 せる様になりたいです。
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This piece is outstanding!!!
skooterkid 2 years ago 2
i'm glad you like it so much!! this song is believed to be composed in china around 9-11th century. but actually some songs are still worth listening to(some others are dull though)!
ayanuhito 2 years ago