映画『聯合艦隊司令長官 山本五十六』公式サイト12月23日(金・祝)より全国ロドショ
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この映画、ある種の期待を胸に観に行きましたが、完全に期待外れ
もいいとこでした。戦争に至る歴史的背景や戦争の経緯とかの描写 があまりにも不充分でガッカリ。なにも胸に響かない駄作でした -
要するに、問題の核心は、
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>日本がドイツに接近した
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そもそも日英同盟を破棄してまで、大陸ヨーロッパ諸国のドイツと
の話を、なぜ日本政府がしていたのかがそもそも疑問ですが、三国 同盟を結ぶなんて話が出た頃には、きっと話が進みすぎて手遅れだ ったのでしょうね。海軍大臣や艦隊司令長官ごときが何かをできた かは、甚だ疑問です。 .
要するに太平洋戦争というのは、今で言う「民主党」などの『親・
大陸欧州諸国』(大陸覇権国家群)と、『親・米英イスラエル派』 (海洋覇権国家群)の、日本国政での複雑な確執の結果、なんと大 陸覇権派が勝ってしまい、皆がそれを支持してしまった結果なのだ と思います。 .
近代日本は明治維新の時から、主にイギリスの資本の投資で成り立
った国なので、原則、米英イスラエルと共に歩むのが、経済的にも 一番相性が良いと思います。ただ、女系の文化を持つ米英とは、時 折、政治的・文化的に相性が悪くなる時期があるのが問題ですね。 ちなみに、今のドイツはがんばって女系でいってますが、今後はど うなるんでしょうか。 -
>エドワード・ヘンリー・ハリマン
>ニューヨーク出身の銀行家であり、ユニオン・パシフィック鉄道
及びサザン・パシフィック鉄道の経営者になった。ヤコブ・シフと 共に日露戦争中には日本の戦時公債を1人で1千万円分も引き受け 、ポーツマス条約締結直後に訪日して、1億円という破格の財政援 助を持ちかけて、南満州鉄道の共同経営を申し込んだ。日本側も乗 り気で1905年にポーツマス条約で獲得した奉天以南の東清鉄道 の日米共同経営を規定した桂・ハリマン協定を結んだが小村寿太郎 外相の反対により破棄された。 .
小村寿太郎って、山本五十六と同じ、ハーバード留学組です。まあ
、今で言えば、民主党の人みたいなもんでしょうか・・・。
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当時の日本が置かれていた国際的な状況と、大東亜共栄圏の理念を
、映画の中で、もう少し具体的に表現して頂きたかったです。 -
「ドイツが日本のために動くわけがないだろう」というセリフが意
味不明なんだが ヒトラーは三国軍事同盟では対米参戦の義務がないにもかかわらず
真珠湾攻撃を受けてアメリカに宣戦布告している そもそも日本がドイツに接近したのはソ連の脅威に対抗するためだ
ろ ヒトラーの目的はただソ連を打倒し肥沃なウクライナ地域をドイツ
人入植地とすること それはまさに日本が満州を必要としたのと同じこと
ポーランド侵攻直前の独ソ不可侵条約は米英仏との戦争を最後まで
回避したかったヒトラーによる二正面作戦を回避するための苦肉の 策だった 一方日本はドイツの西欧征服の快進撃に乗って中国侵略を容認して
くれていた欧米列強の海外植民地を強奪しようと 北部仏印進駐からABCD包囲網によって追い詰められ既に始まっ
ていた独ソ戦にも一切協力せず ソ連敗北を確信し南部仏印進駐によって石油の全面禁輸を招き自殺
的なアメリカへの奇襲攻撃へと暴走した ドイツが日本と組んだのが間違いというのならまだしも日本がドイ
ツと組んだのが間違いだったとでもいうのか -
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今日は開戦記念日!
『ニタカヤマノボレ1208』
この暗号電文から始まった日本の戦い、最近、思うが日本は確かに負けて滅亡寸前まで追い込まれた、
だが果たして連合国側は勝利者と言えるのか?
戦後、植民地の大半が日本に即発された独立運動で失い、
今や旧連合国の大半は財政破綻で壊滅状態、旧枢軸のドイツと日本のみが不況と言われながら粘っている。
masanobu0607 2 months ago 21
太平洋戦争はやめてくれよ!
「大東亜戦争」だ!!米国史観だ。
izumona 2 months ago 13