橋 1959年版 戦闘シーン3
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Die Brücke
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リメイク版は酷いな
こっちの方がずっといい
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DON'T FORGET THIS WAR ... DON'T FORGET .... my mum has lost his father , my grandma her 2 brothers and i have lost 2 friends in Afghanistan ... i was an soldier for 4 years and 6 month in Feyzabad, now , i have change my fucking rifle with a stetoscope... peace
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なつかしい・・・子供のころ観た記憶がよみがえってきた・・・
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favor traduzir para o portugues
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そうか・・・あまりにも些細なことなのか。
このような些細なことで多くの若者も戦闘員として命を落としたが
、それが勇敢だとかそれが国のためになったとは言うけれど、この 子の命の母親をおもうと・・・・そのいずれもがゆるせん。・・・ ただひたすらに許したくはない。 -
Winsler!
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自分がコメントしたい事は、すべて書いてありました。
ここにコメントされてる方々の博識の高さに感服してます
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War is horrible.
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dora1978ish 1 year ago
@dora1978ish
こちらこそ頭が下がりました。
確かにクラウゼヴィッツの「戦争論」では、戦争に博愛主義の介入する余地はない、何故なら戦争は殺し合いであるから、とありますね。
商業主義優先に走っても変んな思想を入れない、まともな戦争反戦映画を作ってくれればいいのですが・・・
これも他人の意見ですが、日本人は死んだ人を悪く言えないから「兵士たちは立派に戦った」戦争映画か「戦争は恋人たちや夫婦を引き裂いた」反戦映画しか作れないんですよね。
アメリカのテレビシリーズ"BAND OF BROTHERS"や"THE PACIFIC"は予算を大量につぎ込んだ作品であまり知られていない俳優を使いながらも、見事に大ヒット。一方のわが国はイケメン俳優にジャニタレを使って予算もあまり使えずにお涙頂戴の自称「大作」を作り、一部の左翼陣や女性たちから素晴らしかったと言われても盛大にズッコケル・・・
邦画に期待すること自体、とても失礼なことですね。
signekivi 1 year ago
dora1978ish 1 year ago
@dora1978ish
「WINS OF GOD」も最初は見もしない連中から右翼的だとか好戦的だとか訳の分からない誹謗中傷に晒されて、アメリカで紹介されたら映画化だとか、本当に日本の批評家たちやテレビ業界、映画業界の奴らはバカですね。髪の話はどうしようもないとしても、衣装や俳優の顔が綺麗すぎるのも考えものですよね。元ウルトラヒーローの特攻隊員や、将来オーケストラの指揮者を目指している潜水艦の艦長の映画も主人公が長髪でしたが、どちらともスタッフから「当時も長髪の日本兵がいたからおかしくないもん!」と誤魔化しがあったとか。(当時の日本兵の"長髪"は現在の"短髪"が少し短い程度だったと聞きましたが・・・)
いくら監督や俳優が戦争の残酷さを訴えているとか反戦をテーマにして作ったドラマだ映画だと言ったところで、女性がジャニタレやイケメン俳優が演じた映画を見て、感動したとか、素晴らしいとか感想を述べて、一言も気分が悪くなったとか、その場で腰が抜けたとか凍りついたとか言わなかったら、正直どっちらけですよね。
signekivi 1 year ago
★リメイク版よりこっちの方がいいですね。
それと負傷兵も上官に気づかれない様、
「何年も戦ってきた俺たちがこのザマなんだ、
無駄死にすんなよ」とか言ってやっとけば…
言えない状況だったんでしょうね。
dora1978ish 1 year ago
@dora1978ish
「橋」で負傷兵がチョコを放り投げる場面ですが、実はあの場面の前に霧の中から車両の音が聞こえ、7人の少年たちが慌ててバリケードを置く場面があるのですが、そこへやってきたのは味方のトラックで、みんな少年たちには目もくれずに慌てて逃げ出して行きます。
それこそ早く逃げろだとか、お前らも早く乗れと一言も言わずに。
そして次にやってきたのがトラックを強引に止めた中尉と負傷兵を満載したあのトラックでした。見て分かる通り、少年たちに気付いたのは手足を失った2人の負傷兵だけで、残りの逃げ出す兵士たちは、やはり気づきもしなかった。
私が思うに、それが監督の言い表したかったことだったのではないでしょうか?
つまり、戦争を起こした大人たちはいざとなったら逃げ出してしまい、
残された少年兵たちは橋が爆破されることも、つまり橋を守ること自体が無意味であることも知らずに、そこを戦争ごっこの気分で(真実を何も知らずに)必死で戦い、その苦しみも全てが無駄に終わってしまった・・・
大人が起こした戦争に巻き込まれるのは、常に子供たちだということを。
signekivi 1 year ago