★2010年4月24日、核廃棄物持込反対運動で誕生した、オンブズマン出身の「澤山保太郎」町長に、現在の地方自治改革について、お話をお伺いしました。高知県民として、ベーシックインカムの思想が、すでに3000人の小さな町で実践されていることを初めて知り、驚嘆しました。この事実からも、高知県のマスコミの怠慢の実態を思い知る結果となりました。
市民による市民のための情報発信の必要性を痛感します。その取り組みの第一弾、本来は、字幕を入れたかったのですが、時間不足、おいおい修正します。
澤山町長は、佐賀プロサーマル訴訟支える会会長に就任し、第二番目の伊方プルサーマル問題とも取り組んでいます。全国を駆け回る、お忙しい方ですが、貴重なお時間を取ってくださり、心から感謝申し上げます。
東洋町から、自然エネルギーへのワールドシフトの実践がこれから始まります。乞う、ご期待。
森林資源を豊かに有する東洋町では、木質バイオマスペレットを販売しています。この小さな町を応援してください。
東洋町は、日本改造計画のホットスポットとして、これからも重要な役割を果たしていくでしょう。ご注目ください!
http://blog.goo.ne.jp/costarica0012
★News & letters 東洋町長日誌
反核町長沢山保太郎の町長日誌。全国初のオンブズマン町長として徹底した「情報公開」「住民参加」を実行しています。人口3000人の東洋町が世界に評価される町になるために毎日町民とともに奮闘しています。
http://sawayama.cocolog-nifty.com/
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