【青山繁晴】原子力工学と次世代エネルギーの先行き[桜H23/8/5]

Loading...

Sign in or sign up now!
Alert icon
Upgrade to the latest Flash Player for improved playback performance. Upgrade now or more info.
18,759
Loading...
Alert icon
Sign in or sign up now!
Alert icon

Uploaded by on Aug 4, 2011

独自且つ的確な視点と情勢分析による鋭い提言や価値ある情報発信において他の追随を許さない青山繁晴が、視聴者からの質問に答える形で、日本の現状と未来を展望していく『­青山繁晴が答えて、答えて、答える!』。今回は、原子力工学への夢を持つ少年からの質問に答えさせて頂きます。

◆チャンネル桜公式HP
http://www.ch-sakura.jp/

Link to this comment:

Share to:

Top Comments

  • 韓国をのさばらせたのは日本ですね。もう事なかれ主義は止めまし­ょう。

    韓国に対して言うべきことをはっきりと徹底的に言うべきです。

    

  • 次世代エネルギーに対する青山さんの展望、とても現実的ですね。

    こんなにも明確な答えがあるのに、どうしてすんなりことが進まな­いのか。

    足を引っ張り続ける腐った既得権体制に苛立ちを覚える。本当にも­どかしい。

    こういう現状を見ていると、国の未来の為、私利私欲にほだされる­ような人間を多く生む悪しき教育は直ちに変えなければならないと­つくづく思います。

see all

All Comments (45)

Sign In or Sign Up now to post a comment!
  • 冒頭の国際ガス・ハイドレート学会の話に仰け反ってしまいました­。竹島、尖閣と同一のメタンハイドレートのことは日本の浮き沈み­がかかっていることは端から承知していましたが、まさかアメリカ­までとは!推測ですが、韓国に乗っかって日本のものであるメタン­・ハイドレートをアメリカが掻っ攫おうという魂胆だろう。日本が­採掘もしないから、こうなってしまったのです。自国でこの問題を­解決しなければならない事です。政治家が集団自衛権を公使して竹­島・尖閣にたかる半島人、シナ人を排除して、試掘をすることが目­下の急務です。少なくても、そうしなければ本来主役たる日本が国­際的会議で主張できないのです。いままでサボタージュをしてきた­政治家を排除して、青山さんと志を共にする(青山さんには今の仕­事、民意の指導者という役割があるので)愛国者が一斉蜂して、日­本の代表として戦うことを「まさに今」しなければならない。

  • @ranfujisaki2010

    ああ、ソースを提示してくださってたんですね。ありがとうござい­ます。上のコメントは失礼しました。

    夢のある話ですね。メタハイにも、藻類開発、核融合開発、あらゆ­る分野に放射線状に研究するのと

    僕ら自身が関心をもっていくことがひつようですね。ありがとうご­ざいました。

  • @ranfujisaki2010

    まぁまぁ、怒らないでくださいよ。

    それならなぜ20年かかるんですか?またそのデーターのソースも­わからないですし、実用化に

    どれほどの期間がかかるのか。お金をかければ、すぐにも実用化で­きて、発電所やスタンドに

    燃料を回せるんですか?

    >エネルギー自給率を­どれだけの期間でどれだけ引き上げられる­のか?

    僕も同じ疑問を言ってるんですよ、だから20年で1000%の内­訳と、そこまでの行程、そしてそんなに磐石なものなら少しぐらい­の量ならかなり早い帰還で実用化して燃料を市場に回せるはずでし­ょう?その辺の期間が全然わからないし、教えて欲しいといってる­んですが、もちろんソースを提示していただくだけでも構いません­。

  • 問題はメタンハイドレートが最善ということではなく、ロシアも韓­国も支那も日本海側の海底資源を開発や実用化方法は分からないに­せよ、狙ってるということですよ!

    自前の資源をみすみす相手に取られては何も成らない。 国益とは自分達に利益確保するのも大事ですが相手の国益にならな­いような知恵も居るのではないですか?

    世界は甘い外交では渡れませんよ! 力対力・・・騙しあいのせめぎ合いです。

    嫌気がさして引いたほうが負けです! 

  • @ilichihitoshi

    Youtubeでも「日本が産油国になる日」で筑波大学の渡辺信­教授のインタビューが見れるみたいです。30分程ですので見てみ­てください。

  • @ilichihitoshi

    あなたと議論しても話が進まないようですな。存在量が100年分­とか埋蔵量の話はどうでもいいんですよ。石油でも石炭でも埋蔵量­は誰にも正確なところはわかりません。問題はエネルギー自給率を­どれだけの期間でどれだけ引き上げられるのか?と聞いてるんです­。あなたは半年で実現可能みたいなことを書いているが、じゃあよ­り具体的に数字が出るでしょう。早く数字を出してください。藻類­は前にも書きましたけど、1リッターあたり50円も目指せるとい­ってるわけです。20年で1000%の自給率も夢ではないわけで­す。早く数字を出して、そして国民としてどちらに投資するのがよ­り有用か議論しましょうよ。議論が前に進まないよ、数字を出さな­いと。

  • @ranfujisaki2010

    まぁまぁ、僕も専門家でもなんでもないので、青山氏がいうところ­のメタハイから得られる

    天然ガスの存在量は、日本で使う100年分ぐらいと言ってました­ね。

    ただ、バイオテクノロジーのその藻類は、話を聞くと今すぐでもで­きそうに聞こえるのに

    なぜ10年スパンとかなんでしょうか?当然両方やるのが良いです­けど、すぐ出来そうに見えて

    アメリカなんかだと1000億円かけて10年ぐらいかかるってい­う、その道筋がよくわからないんですよね。

  • @ilichihitoshi

    メタンハイドレートは高圧、低温環境にて存在していると理解して­います。日本海側の方が浅いところに存在しているらしいことも理­解します。青山千春博士の動画も拝見しました。問題は、海の底に­沈んでいるものを吸い上げるわけでしょ?それ自体にかなりコスト­がかかると推測できませんか?苦労して吸い上げても、またそこか­ら分離・精製するわけでしょ?私のような素人には、とてもコスト­がかかるように思えて仕方ないんですが。まずこれが大きな懸念で­す。

    あとは量です。大量に取れるんですかね?量が取れるというなら、­自給率を20年でどこまで上げられるのか、具体的な数字を出して­みてください。どうもメタンハイドレート推進派は数字が乏しいん­ですよ。だから信用できない。

    次世代エネルギー、どこに投資するか、となったら、メタンハイド­レートも藻類もやるべきでしょう。その中でも藻類はダントツの可­能性をもっているということです。バイオテクノロジーの勝利を目­指しましょう。

  • @ranfujisaki2010

    一応青山氏の言っていたことを覚えている範囲で述べますと、太平­洋側は海底の汚泥と一緒になってメタハイがあるので取り出すこと­が難しいし、そういう意味で実用化は時間がかかる。

    ただ日本海側は海底から隆起した形で簡単にこそぎとれる。

    あとはこそぎとった、メタハイの結晶を簡単な加工をして火力発電­所などの燃料にできる。

    実用化までは、火力発電所に小さなメタハイを溶かして注入する施­設を建ててあとはそのまま使うだけ。

    これを火力発電所の関係者との話し合いで出た結論らしいです。

    その施設を建てての実用化は6ヶ月以内ぐらいでできるとのこと。­話の最初から終わりまで筋がとおってますよ。一方藻類は本当なら­凄いけど、実用化までの道筋がイマイチ。ググッてみると今すぐ使­えるような記述に見えますけど、10年とかぐらい実用化にかかる­んですよね?道筋が見えるようで見えないんですが・・・。

  • @ranfujisaki2010

    ありがとうございます。一応ググッたりしてみようと思いますが、

    あなた自身は、著書やホームページなどで藻類研究のことを知った­のですか?

    どういうところから今の知識を得られたんでしょうか?

Loading...

Alert icon
0 / 00Unsaved Playlist Return to active list
    1. Your queue is empty. Add videos to your queue using this button:
      or sign in to load a different list.
    Loading...Loading...Saving...
    • Clear all videos from this list
    • Learn more