谷川岳遺体狙撃回収
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え・・・2つに分かれてますよね、少なくとも (・ ・;)
そうか、こうやって回収するのか・・・。勉強になりました。
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この時の狙撃手である自衛隊員は、赤い腕章をした新聞記者達から
「ヘタクソ!」だの「税金ドロボー!」だの罵詈雑言を浴びながら 、1000発近く撃ったらしいです。 -
うん百倍以上の望遠レンズで指先、顔、首などを観察したが1時間
以上動きがなかったから、死んでいるとしたんだって、、、、と聞 いたことがある、 -
この壁を初登した人に聞いたが、その人にこの遺体回収の要請はな
かったそうだ。 自衛隊はプライドがあったらしくどんな手を使っても自分たちで何
とか下ろしたかったんだって。 俺に頼めば落としに行ったのになーってかつての名クライマーは酒
を飲みながら言っておりました。 -
流星法か。。。
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これは「登山中の事故死である」という前提じゃなければ到底出来
ない荒業でしょうけど、どうやって事故死だと分かったんでしょう か?
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これ稲川さんの話にありますね
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子供の頃に観て気になってました
こう言う顛末だったんですね。
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今年春公開の映画「岳」で、滑落事故の遺体を少しでも早く収容するために下に投げ落とすシーンがあった。一般人には理解されない山のルール、という場面だ。
だがニュース映画にこういったシーンが流れる昭和35年という時代には、一般人にも厳しい掟を暗黙裡に受け止める素養が残っていた、ということだろう。か?
etojiri 6 months ago 8
昔はこんな映像平気で流していたんですもんね
2006fbi 1 year ago 7