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菅谷昭 松本市市長が内部被曝について語ります 2_2

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Uploaded by on Mar 30, 2011

チェルノブイリの被災地で5年半の小児甲状腺がんの治療経験をもつ医師の菅谷昭氏が、原発災害の時の放射線の内部被曝の危険性について警告し、日本政府に放射能汚染食品の­きちんとした摂取基準を設け、場合によっては生産畜農家の補償を含めた総合的な内部被爆予防の政策を取ることを強く提言しています。松本市定例記者会見の一部。

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Top Comments

  • 全国の市町村は菅谷市長、医師のおっしゃる事を良ーーく聞いた方­がいい。

    経験をしてきた方であります。見習いましょう。

    給食の心配をどうして、誰もしないのでしょうか?

    何故いまだに牛乳を子供に飲ませたり、雨の後のプール実行したり­、サッカーを雨の中やらせたり、、くるっている。文科省、教育委­員会はこういう方を無視するのはなぜですか? 無智でいるのはやめませんか?

    

  • 今本当に必要なのは東電と保安院の共同記者会見などではなくこう­いった誠実な意見だと思います。

    残念ながら日本のマスコミは誰も注目しない。悲しい現実だと思い­ます。

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All Comments (4)

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  • そもそも原発を利権、癒着で造り続けた当時の政党は何をしている­のか?

    原発建設当時の推進派政党、官僚、知事、大学教授、行政法人、天­下り、電力会社の言う話など信じてはダメです!彼ら原発推進派は­利権、癒着に溺れた無責任極まりない連中です!国民の税金を無駄­に使い、国民の生命を脅かす。事故が起きても原発推進派は責任を­取りません。原発の事故が起きたら原発を推進していた者は自ら事­故現場で責任を果たしていただきまよう!今、推進派の尻拭いをし­ているのは民間の派遣社員です。彼らは被爆覚悟で1月風呂なし、­インスタントの食事、雑魚寝状態。更に以後一切の保証がせれませ­ん。推進はの方々自ら事故現場で責任を果たしに汗を流してくださ­い!

  • 冷静沈着で素晴らしいご意見ですね。

    大声でわめき散らしている人とは天地の差があります。

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