子育てハッピーアドバイス
大好き!が伝わる ほめ方・叱り方
明橋大二(著)太田知子(イラスト)
発売1カ月で24万部突破! トーハンランキングで、4週連続ノンフィクション1位!
http://www.happyadvice.jp/archives/138?mm=yt
http://www.10000nen.com/?p=420?mm=yt
◆全国のママの声から生まれた、待望のシリーズ最新刊。「大切なのは、叱り方を学ぶ前に、ほめ方を学ぶこと」。明橋大二先生のアドバイスで、子どもが輝きます。具体的なほめ方・叱り方のアドバイスと、Q&Aコーナーも掲載。
*ほめ方が上手になれば、それだけで叱ることが減ってくるのです
*「いいことをしたらほめよう」「がんばったらほめよう」というのではなく、今の子どもの中にすでにある、いいところ、がんばっているところを見つけていく
*できた1割をほめていけば子どもはぐんぐん元気になります
*やらないときは放っておく。やったとき、すかさずほめるのがいいんです
*よその子と比較するよりも、その子が、少しでも成長したところを、見つけていきましょう
*「ありがとう」は、最高のほめ言葉です
*「もっと叱って育てたほうがいいんじゃない?」の落とし穴 叱るより、ほめるようが有効な理由
*よい子に育てようと思ったら、親がまずよいことをしていくのです
*叱るときは、子どもを止めて、目を見て、短い言葉で
*大好き!が伝わるための、3つの大切なこと
*子どもは、言っても言っても同じ失敗をするものです
*どうしてもイライラして叱ってしまうとき
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