日本の伝統と文化、そして自然を守ることを通して国防への意識も喚起することを目的に設立された民間団体「やおよろずの森」。 その代表である葛城奈海が沖縄県の石垣島 及び 小浜島 に赴き、活動の一環として行った調査などから得た現地の実情 ―― 大東亜戦争時の知られざるエピソードとして伝えられてきた疎開船遭難事件の背景に見えてくる、尖閣問題をめぐる不条理や、中国や台湾、韓国など異国からの大量の漂着ゴミが、日本の国土である島の「聖域」までをも侵している現実、そして一方で、「反戦平和」の島においても"防人"たちへの理解が根付いている様子などについて、報告いたします。
◆やおよろすの森HP
http://www.yaoyorozunomori.org/
◆チャンネル桜公式HP
http://www.ch-sakura.jp/
やおろずの森 葛城会長の活動を応援しています。
容姿端麗の元、合気道の練習も怠りなく。
ganbarenippon1 1 year ago
9条の碑って中国の石を使ってるそうですね。こんなものは今すぐ撤去粉砕すべきです。日本国内には朝鮮通信使の記念碑とか慰安婦の慰霊碑とか胡散臭い馬鹿でかい石碑等が沢山ありますが、これ等も漂着ゴミのように全て撤去しないといけないと思います。ほんと左翼の陰湿さにはムカつきます。ゴミと言えば日本のゴミも太平洋などに漂流して一部が太平洋の島々に流れ着いてると言う話を聞いたことがありますが、日本からはそう言ったゴミを出さないようにしたいですね。
gondwana 1 year ago
hp拝見しました。石垣の浮遊ゴミの内訳9割が外国って・・・
southorange1 1 year ago