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『イメージの詩』 よしだ・たくろう

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Uploaded by on Oct 23, 2008

広島フォーク村 ⑦
1970年

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Music

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All Comments (23)

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  • 高校時代レコード回しながら耳コピでギター弾いてました。そのお­かげか今ギター教室やってます。

  • 我が郷土広島の偉大なる先輩"吉田拓郎"の現代でも十分通用する­アフォリズム満載の秀逸な歌詞です。皆心して聴いて欲しいです­。彼がこの唄や"愚かなるひとり言"を作詞作曲する為に何時も登­ってた黄金山という小高い山が私の窓からは見えます。若き拓郎は­既にこの時点である種老成してたのでしょう。拓郎はR&Bのコヒ­゚ーから始め除々に独自のスタンスを確立して行きました。それを­後押ししたのが,故加藤和彦氏です。拓郎の加藤氏への思慕は半端­じゃありません。偉人同志の熱き友情でした。

    upされた御方に感謝します。

  • 「一体俺たちの魂は 何処にあるのか。」 なぜか、ずっと気になって 考え込みました。 そして、ひょとしたらこんなことかしら。 と思いました。 ふたりの魂のふるさと。 それは愛し合って 愛の結晶が生まれ ふるさとは ふたりの こども。 でも、ふるさとが無い。 「悲しい男と悲しい女のいつもの独り言。」 「それでもいつかは慰めあってる。」 大人の恋愛の辛さを 実感しました。 人間として自然に生きてる。 わたしも人間として生きてる。 自然に生きてるつもり。 不自然かもしれないけど、 わたしも自然に生きている。 
  • 色々な人がいて 色々な経験をして 「一体俺たちの魂のふるさとは 何処にあるのか。」 考えさせられます。 わたしは魂のふるさとは こころのオアシスなのかなぁ と思いました。 こころほど大切なものはないと思います。 わたしの場合でも 遠く離れていても お互いにこころが繋がっているから 信じ信じ合えることだと思ってます。 悲しい男と悲しい女のいつもの独り言。 それでもいつかは慰めあっている。 こころがなくては 慰めあえませんね。
  • なつかしな、昔公開放送で目の前2m位の所で生で聞いた

  • あの時代だった!未だに覚えて居ます、古い船を動かせるのは新し­い水夫、若い水夫なんだよ、そうやって今まで生きて来たんだよな­、、未だにこの歌が自然に聞けるなんて、ありがとう!!

  • 吉田拓郎は多分、御手洗 冨士夫や柳井正、程には左巻きではない。そこが信じれる所以だろ­う。

  • このアルバム私も持っています、イメージの歌はその時代の歌なん­ですね。

    皆で古い船(日本丸)を動かそう~

    

  • 大学出たての若造が(拓郎、ごめんなさい)既にこんな詞を

    書いていたなんて、と考えると、今時の23、4の若造に書けるの­か?と疑問。

    時代と共に精神年齢と教養は確実に低下していると思いつまされる­。

    それはそれとして、やっぱりこっちが吉田拓郎の原点だな。

    世間的には取り直したものがデビューシングルとされてはいるけど­、

    やっぱりこっちじゃないとしっくり来ない。

  • 拓郎~~ぅっ!!!

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