この年になって、日光江戸村へ。
面白かったです。通行手形(入場券)が高いと思いましたが、納得。
久しぶりに時代劇というよりも、芝居を堪能しました。広い村内を散歩するだけでも爽快な気分になれますね。
手持ちのデジカメDSC-HX9Vの一台のみ。芝居のストリーも何もわからずなので、動画は至難の業。どこまでやれるか、気合いのガチンコ一本勝負。
金さんと言えば「桜吹雪の入れ墨」と最後のお裁きの名場面。ここを決められるかが勝負なので、そのイメージでのフレーミングを頭に浮かべながらの観劇。楽しむ余裕は全くなしでした。
芝居は会話があるので、気が抜けません。長回しをして後で編集の作戦です。
皆さんもフレームワークを身につけましょう。
次は 花魁吉乃太夫vs DSC-HX9V です。
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