1982年 パ・プレーオフ 西武VS日本ハム 2/2
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工藤投手はこの後内野手に転向したり練習生?扱いになったそうで
すね。 今は地元でスポーツ用品店経営の傍ら少年野球の指導をされている
とか。 天国も地獄も味わった工藤さんなら、素晴らしい野球選手を育成し
てくれると思います。あの頃の日ハムの背番号15は雪国秋田出身 らしく寡黙だが、内角を突く投球が素敵なサイドハンドでした。 -
プレーオフの結果でその後の明暗を分けたというのは大げさかもし
れないですね。西武は、地道に補強を続けて常勝を築いたわけです から。 しかし工藤は今もっても惜しいですね。指を折ったというのはケン
カが原因というのは真実なんでしょうか?真相を知りたいです。 -
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工藤「それでも投げるのが・・・ピッチャーだと思うんですよ。。
。」 結局投手生命を縮めてしまったが・・・素晴らしい。
江川卓に聞かせてやりたいセリフだ。
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スタンドガラガラ・・選手が気の毒
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発掘!「プロ野球名勝負」激闘編
というベースボールマガジン社が2002年に刊行した本で、この
時の事を知りました。 映像を観る事が出来て嬉しいです。
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同じく、貴重な映像ありがとうございました。
それにしてもプレーオフだというのに、お客さんが少なかったんで
すね。。 今の西武ドーム、札幌ドームとはえらい違いだったんですね。
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貴重な映像をありがとう。
久々に見た工藤幹夫。感動。ハムの伝説のエース。
前年の日本シリーズも工藤が2勝だったんだよね。
片平って一本足で右投手専用だった(左投手は大田が多かった)けど、たま〜に左投手の時に片平はすり足になってた。器用な選手ではなかったかもしれないけど、いろんあ工夫をしていた選手だと思う。
ASTELTOKYO 2 years ago 5
ホントに素晴らしいプレーオフでしたね。
KAGAYASHIGEYUKI 2 years ago 2