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Uploaded by asoblab on Mar 23, 2008
盟友のやまけんが著作を上梓しました。『日本の「食」は安すぎる』という本です。講談社+α新書から発売されています。これは食材についての愛に満ちたやまけん流「食からみた国家論」である、と僕は感じました。やまけんの食に対する想いが躍動感あふれる熱いテキストで語られ、最後まで対話するかのように読み進めました。是非、一読されてはいかかでしょうか。http://www.kagaya.com
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