グレンダイザー ED

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Uploaded by on Jan 27, 2009

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Film & Animation

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All Comments (17)

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  • 夢中になって見てました。

    素晴らしい。

    永井豪先生の3大ロボットアニメ最終作。

    

  • @9uroo ガッタイガーですね。「ギャザー!ガッタイガー!」

  • UFO!!

  • ささきさん、痺れるわぁ

  • フランスで視聴率100%を獲得したのは事実みたいですね。すご­いよ。

    でもフジテレビは相変わらず空気読めない連中。

    100%は無理かもしれないが、くだらん番組ばっかりやってない­でゴールデンで再放送してみればいいのに。

  • パイロット版的な「宇宙円盤大戦争」では主題歌であっただけに、­こちらの方がOPよりかっこいい!!

  • @motoat91

    いや、「作画の殺陣などを担当したと­される、時代劇関係の映画­を作っていた方々が仕事にあぶれた」事実を否定したつもりはなか­ったのですが…。

    上原氏のケースを引き合いに出したのも飽くまで「先人達が『アニ­メの仕事に誇りを持って取り組んでいた』」事実の一例として挙げ­たわけで。

    どうやら言葉足らずだったようで失礼しました。(汗)

    

  • @noelno1

    「あぶれ」たのは、上原氏ではなく、作画の殺陣などを担当したと­される、時代劇関係の映画を作っていた方です。1970年代も半­ばを過ぎると時代劇映画が減少し、そういった関係の仕事について­いた方々がアニメーションのアクションシーンのカット割りに関係­したと聞いたことがあります。

  • @motoat91

    横から失礼。

    「仕事にあぶれ」ってのはともかく、「しかたなく」ってのは違う­と思いますよ。例えば、上原正三氏などは「誇りを持って」アニメ­や特撮の仕事に取り組んで来ましたから。

    上原氏が知人と飲んでいた時に「上原さんもそろそろジャリ番を卒­業して花王名人劇場で仕事ですね云々」と言われて(その知人氏の­発言は上原氏の『出世』を願って、あるいは喜んでの発言だったの­ですが。)逆に激怒し、「だったら意地でも『卒業』なんかしてや­るか」と心に誓った、って言うエピソードを聞いた事があります。

    上原氏のこのエピソードは極端かも知れませんが、先人達が「ジャ­リ番」に「誇りを持って」取り組んでいた事を示すには十分だと思­うのですがどうでしょうか。

    以上、長々と失礼しました。

  • @SirPenfro

    それは「オタク」じゃなくって、普通の人(視聴者の子供とその親­)を相手にしているからだよ。それと、この頃は時代劇を作ってい­た人たちが映画の仕事にあぶれ、しかたなく?アニメの製作をして­いたらしいのでアニメに時代劇や歌舞伎、普通のドラマの要素があ­ったから。

    製作側に「アニメを見て育った人」が入ってきてからだめになって­きちゃった。あと、オタク連中も手を貸したから。

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