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Uploaded by tmimaizumi on Jan 27, 2009
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Film & Animation
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夢中になって見てました。
素晴らしい。
永井豪先生の3大ロボットアニメ最終作。
toimen0909 3 days ago
@9uroo ガッタイガーですね。「ギャザー!ガッタイガー!」
gyokurocha55 1 week ago
UFO!!
shagiapple 1 week ago
ささきさん、痺れるわぁ
ko1suga 1 month ago
フランスで視聴率100%を獲得したのは事実みたいですね。すごいよ。
でもフジテレビは相変わらず空気読めない連中。
100%は無理かもしれないが、くだらん番組ばっかりやってないでゴールデンで再放送してみればいいのに。
yarasi2007 1 month ago 2
パイロット版的な「宇宙円盤大戦争」では主題歌であっただけに、こちらの方がOPよりかっこいい!!
9uroo 5 months ago
@motoat91
いや、「作画の殺陣などを担当したとされる、時代劇関係の映画を作っていた方々が仕事にあぶれた」事実を否定したつもりはなかったのですが…。
上原氏のケースを引き合いに出したのも飽くまで「先人達が『アニメの仕事に誇りを持って取り組んでいた』」事実の一例として挙げたわけで。
どうやら言葉足らずだったようで失礼しました。(汗)
noelno1 6 months ago
@noelno1
「あぶれ」たのは、上原氏ではなく、作画の殺陣などを担当したとされる、時代劇関係の映画を作っていた方です。1970年代も半ばを過ぎると時代劇映画が減少し、そういった関係の仕事についていた方々がアニメーションのアクションシーンのカット割りに関係したと聞いたことがあります。
motoat91 6 months ago
@motoat91
横から失礼。
「仕事にあぶれ」ってのはともかく、「しかたなく」ってのは違うと思いますよ。例えば、上原正三氏などは「誇りを持って」アニメや特撮の仕事に取り組んで来ましたから。
上原氏が知人と飲んでいた時に「上原さんもそろそろジャリ番を卒業して花王名人劇場で仕事ですね云々」と言われて(その知人氏の発言は上原氏の『出世』を願って、あるいは喜んでの発言だったのですが。)逆に激怒し、「だったら意地でも『卒業』なんかしてやるか」と心に誓った、って言うエピソードを聞いた事があります。
上原氏のこのエピソードは極端かも知れませんが、先人達が「ジャリ番」に「誇りを持って」取り組んでいた事を示すには十分だと思うのですがどうでしょうか。
以上、長々と失礼しました。
@SirPenfro
それは「オタク」じゃなくって、普通の人(視聴者の子供とその親)を相手にしているからだよ。それと、この頃は時代劇を作っていた人たちが映画の仕事にあぶれ、しかたなく?アニメの製作をしていたらしいのでアニメに時代劇や歌舞伎、普通のドラマの要素があったから。
製作側に「アニメを見て育った人」が入ってきてからだめになってきちゃった。あと、オタク連中も手を貸したから。
motoat91 11 months ago
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夢中になって見てました。
素晴らしい。
永井豪先生の3大ロボットアニメ最終作。
toimen0909 3 days ago
@9uroo ガッタイガーですね。「ギャザー!ガッタイガー!」
gyokurocha55 1 week ago
UFO!!
shagiapple 1 week ago
ささきさん、痺れるわぁ
ko1suga 1 month ago
フランスで視聴率100%を獲得したのは事実みたいですね。すごいよ。
でもフジテレビは相変わらず空気読めない連中。
100%は無理かもしれないが、くだらん番組ばっかりやってないでゴールデンで再放送してみればいいのに。
yarasi2007 1 month ago 2
パイロット版的な「宇宙円盤大戦争」では主題歌であっただけに、こちらの方がOPよりかっこいい!!
9uroo 5 months ago
@motoat91
いや、「作画の殺陣などを担当したとされる、時代劇関係の映画を作っていた方々が仕事にあぶれた」事実を否定したつもりはなかったのですが…。
上原氏のケースを引き合いに出したのも飽くまで「先人達が『アニメの仕事に誇りを持って取り組んでいた』」事実の一例として挙げたわけで。
どうやら言葉足らずだったようで失礼しました。(汗)
noelno1 6 months ago
@noelno1
「あぶれ」たのは、上原氏ではなく、作画の殺陣などを担当したとされる、時代劇関係の映画を作っていた方です。1970年代も半ばを過ぎると時代劇映画が減少し、そういった関係の仕事についていた方々がアニメーションのアクションシーンのカット割りに関係したと聞いたことがあります。
motoat91 6 months ago
@motoat91
横から失礼。
「仕事にあぶれ」ってのはともかく、「しかたなく」ってのは違うと思いますよ。例えば、上原正三氏などは「誇りを持って」アニメや特撮の仕事に取り組んで来ましたから。
上原氏が知人と飲んでいた時に「上原さんもそろそろジャリ番を卒業して花王名人劇場で仕事ですね云々」と言われて(その知人氏の発言は上原氏の『出世』を願って、あるいは喜んでの発言だったのですが。)逆に激怒し、「だったら意地でも『卒業』なんかしてやるか」と心に誓った、って言うエピソードを聞いた事があります。
上原氏のこのエピソードは極端かも知れませんが、先人達が「ジャリ番」に「誇りを持って」取り組んでいた事を示すには十分だと思うのですがどうでしょうか。
以上、長々と失礼しました。
noelno1 6 months ago
@SirPenfro
それは「オタク」じゃなくって、普通の人(視聴者の子供とその親)を相手にしているからだよ。それと、この頃は時代劇を作っていた人たちが映画の仕事にあぶれ、しかたなく?アニメの製作をしていたらしいのでアニメに時代劇や歌舞伎、普通のドラマの要素があったから。
製作側に「アニメを見て育った人」が入ってきてからだめになってきちゃった。あと、オタク連中も手を貸したから。
motoat91 11 months ago