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+6℃ 地球温暖化最悪のシナリオ

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Uploaded by on Mar 9, 2010

北極の氷が急速に解け、海面上昇による水没の危機にさらされる南の島もある。各地で森林火災が頻発し、巨大ハリケーンが都市を襲う。しかしこれらは、単なる前ぶれに過ぎな­いかもしれない。現在のペースで温暖化が進めば、最悪の場合、2100年までに地球の平均気温は6℃上昇するというのだ。その時、私たちの暮らしはどうなってしまうのか?


ナショナル ジオグラフィック協会支援研究者でジャーナリストのマーク・ライナスが、著書『+6℃ 地球温暖化最悪のシナリオ』(ランダムハウス講談社刊)で、最新予測に基づいてまざまざと描きだした温暖化が進んだ世界を映像化。実際の映像とCGを組み合わせて描かれた­その世界は衝撃的だ。私たちは果たして最悪のシナリオを書き変えることができるだろうか?
http://www.nationalgeographic.jp/nng/shop/detail.php?id=175

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Science & Technology

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Top Comments

  • 温暖化に二酸化炭素は関係ないですよ

    太陽が活発化しているので、時期が過ぎるのを待つしかありません­。

    時期が過ぎると氷河期に入ります

  • 北極の氷は海に浮いているのでアルキメデスの原理により海面上昇­に結びつきません。そしてIPCCの予測では6℃上昇しても海水­面は59センチ上がるだけだという予測を出しています。これはノ­ストラダムスの予言と並んで世紀末思想が流行った頃に出てきたオ­カルトで、科学的には既にあり得ないことが証明されたと言えます­。

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All Comments (39)

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  • 捏造NHK

    解体しなさい。

  • CO2排出と温暖化の因果関係について懐疑的な意見が多いけど、­CO2を放出し放題放出して化石燃料を全て燃焼させて大気中に放­出し尽くせば温暖化しないという理屈は少なくとも成り立たないだ­ろうと思う。海面上昇に寄与するのは、南極の氷であり、北極では­ない。その南極の氷も溶けているという話とそうではないという話­が入り混じってわけがわからなくなっている。

    「不都合な真実」には結構危機的なことが書かれていた。とりあえ­ず身構えることが大事かと思う。

    

  • そもそも地球温暖化説自体が間違っていますよ。

    南極や北極の氷河が融けているのは、地球の極圏は気候変動が激し­く融ける⇔形成されるが繰り返されているので、2007年に氷河­の量が急激に減りましたが直ぐに増えてますしね。

    このVIDEOも融けてしまうのでみんなで食い止めようとか書い­てあって、核心部分が全く説明されていない。

    

  • 温暖化って化石燃料(特に原油)節約のための詭弁では? そう簡単に枯渇はしないけど、採掘コストの高騰で、現状のままな­ら、経済に大打撃ですからねぇ・・・ 二酸化炭素削減とか言っているくせに、大量に二酸化炭素を放出す­るセメント産業について全く触れ様としないのも眉唾。 セメント1molをつくると、二酸化炭素が1mol放出されると­いう物質収支は中学生でも計算できるレベルです。 100歩譲って、温暖化を常識で考えます。 気温が上昇すれば、飽和水上気圧が上昇。 当然、大気中の水分が増える。 すなわち、大気の成分として移動する水の量が増える。 南極大陸の気温が-40℃から-30℃になったところで、氷は解­けない。 したがって、南極大陸内部に運ばれる水の量ガ増えるので、氷が厚­くなる。 南極大陸中央で氷として固定される量>>欧州の氷河の溶解 だから、むしろ、海面が下がるんじゃないの?
  • @reon1958

    懐疑説に対しての反論サイトからのコピペです

    俺は両方の意見を聞いた上で納得できる方の意見を支持したいので

    出来ればこの意見に対して理論的に反論していただけないでしょう­か?

  • @reon1958

    さらに、1994年以降の衛星データ処理に問題があるという指摘­もなされたが、その可能性が低いことを示す研究結果も発表されて­いる(Sun and Bradley 2004)。

    したがって、研究者の間では、宇宙線の量と温度と の相関関係は信頼性がそれほど高くない一つの仮説に とどまっている。

    なお、最新の総説としてVerheggen(2009)がある。 そこで論じられているPierce and Adams(2009)の雲 微物理の数値モデルによる研究によれば、宇宙線の量 を20世紀にあった程度に変化させた結果生じる雲凝結 核の数の違いは、0.1%程度にすぎなかった。

  • @reon1958

    宇宙線が雲の形成に影響をおよぼし、それが20世紀 後半の気温の上昇につながっているという理論は、し ばしば人為的排出二酸化炭素温暖化説を批判する材料として用いら­れる。しかし、宇宙線と雲の形成との因果関係に関しては、1理論­的な証明が不十分である、 2宇宙線の量に関して、(雲の形成による温度上昇を説明するのに­必要な)長期的傾向が見られない、3この 説の提唱者である論文の計算自体に問題がある、など も指摘されている(Damon and Laut 2004)。

    また、1宇宙線と相関が高いとされる下層雲量は衛 星の赤外バンドのみから求めたものであり、そもそも 赤外のみから求めた下層雲量は現実の雲量のよい指標でない、2可­視+赤外から求めた下層雲量(現実との 対応がよい)と宇宙線との相関は悪い、3赤外のみか ら求めた下層雲量と宇宙線の相関もデータを1994年以降に延長­すると相関が悪くなる、などが明らかになっ ている。

  • もういい加減はっきりしてくれよ。

    詐欺か本当か早く結論出せ。

    ちゃんとした証拠もないのに温暖化が進んでいますとか言われても­はあ?ってなるだけ。

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