2009年3月28日
3月22日の森林公園イベントで、東武博物館館長の花上さんがおっしゃっていた通り、
渡瀬北留置線に、長期に渡り留置されていた、東武鉄道の電気機関車ED5060形(ED5080形)が
ついに解体されました。
28日に現地へ行ってみたところ、すでに下回り部分を残して、上部分は解体済みでした。
ということで、下回りの解体だけ撮影しています。
通常の電車の解体と違い、ハサミのような重機によって切るわけに行かず、
全て「溶断」による手作業での解体です。
結局、10時~16時まで現地に居て、やっと解体されました。
今まで、いつもいた電気機関車がいなくなると、やっぱり寂しいものです。
※この動画は、下記mixiコミュニティとリンクしています。
◆mixi 東武鉄道8000系 初期顔車 コミュニティ
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1:07のパンタグラフがぁああああああああああああ!!
kikushuncyan 6 months ago
この後はリサイクル工場へと運ばれるんですかね・・・?
kaitokumaria 8 months ago
もたいない保存したらええのに
さようなら東武鉄道電気機関車
seiki9421 8 months ago
ついにか
R8481 2 years ago