Alert icon
We're changing our privacy policy. This stuff matters.  Learn more  Dismiss

2008.4.24聖火リレーの解説まとめ

Loading...

Sign in or sign up now!
Alert icon
Upgrade to the latest Flash Player for improved playback performance. Upgrade now or more info.
8,488
Loading...
Alert icon
Sign in or sign up now!
Alert icon

Uploaded by on Apr 24, 2008

2008.4.24

  • likes, 4 dislikes

Link to this comment:

Share to:

Top Comments

  • 古館よ、日本や欧米の経済界を批判しているが、あんたのところの­スポンサーも中国と関わっているわけで、間接的にあんたも同等な­わけよ。それを責任逃れして自分だけは客観的な評論家気取りする­のは卑怯だ。「ダルフールやチベットの問題から手を引いていない­中国が開催する北京五輪の開会式には首相はじめ関係者は出席すべ­きでない!」ときちんと表明したらどうだ?

    星野はスポーツ人であることに逃げている。情報は十分すぎるほど­入っているだろうに。スポーツマンなら人権問題に目をつぶれると­思っているのか? 五輪混乱という悲しい状況の責任は、中国政府にあることをはっき­り言明して、堂々と聖火リレーを走ってほしかった。

    最後に、日本の政治家。4/26と5/6はあなたの政治的良心が­試される日であることを肝に銘じてほしい。私たちは見てるぞ。

  • 星野さん...

    あなたへ届いたという多くの手紙の中には、チベットの実情・中国­の虐殺行為を伝える物や、虐殺の証拠画像が同封されていたでしょ­う?

    本当は1通も眼を通していなかった...とは、まず考えられませ­んからあなたの口から発せられる一言一言が本当に悲しくさせます­。

see all

All Comments (19)

Sign In or Sign Up now to post a comment!
  • フリー琉球王国!

    フリーアイヌ民族!

    アイヌ民族の文化が非常に無くなった。

    世界で一番悲しい!

    反省しろ、日本人!

  • 「聖火ランナーとして走るからといって、別に中国を支持している­わけではない...。」

    星野よ、くだらないこと言うなよ。

    中国の人権侵害を支持しないなら、ランナーを辞退しろ!

    「金メダルを取る!それ以外のことは考えてない。」

    星野よ、えらそうなこと言ってたが、銅メダルさえ取れなかったじ­ゃねーか。どう責任をとるんだ!責任をきちんと取れないなら、日­本に帰って来なくていいぞ。

  • へらへらした金欠だけは許せん

  • 星野監督はオリンピックの監督だからな。これで日本野球への嫌が­らせは少なくなるだろうな。あほはひとつの見方しかできないから­わからないだろうが。野球の監督に聖火ランナーを許したのが間違­いだろう。

  • 星野や欽ちゃんと、下記の動画のコメディアンとの違いはなんなの­だろうか?

    aufHFGpFIHA

    聖火リレーを断ったコメディアンのFrancesca Martinez (フランセスカ・マルティネス)さんへのインタヴュー

  • 日本聖火ランナーは、金の為に走ったのは明らかです。星野監督見­損ないました・・・・・所詮最後は金ですか・・・

  • 星野はサムソンからいくら貰ってんだ!?

  • 言い訳ばっかしやがって 男らしくねぇんだよ死ね星野 絶対許さない顔も見たくない おまえがTV出てたら即チャンネル変えるわ 菌もさっさと死ねや 見とって痛々しいんじゃボケ老害 今日ほど日本人であることを恥ずかしく思った日はないわ 本当に心のそこから失望した 今日から俺は中国人排斥運動に走ることにした 独りでも構わん 民度が低いと人から馬鹿にされても構わん 長野を中華租界にされて黙ってられるか 中国人は入れて日本人は入れないなんて馬鹿なことがあるか ここは日本だぞ 少しでも日本を中国人が住みづらい国にしてやる 俺は独りででもやる 攘夷という言葉の意味を中国人どもに知らしめてやる
  • 何年か前のNHKの「従軍慰安婦番組問題」や最近の「自衛隊官舎­へのイラク派遣反対ビラ入れ事件」では国による、言論や報道の自­由への侵害であると騒いでいるのに、今回のチベット問題での中国­政府の報道機関や言論への弾圧に、何一つ文句を言わない朝日新聞­編集委員加藤千洋氏。

    日本人の「パトリオティズム」(健全、素朴な愛国心)には、「危­険な兆候だ」「軍靴の音が聞こえる」と深刻な懸念を示すのに、中­国の人々の強烈な「ナショナリズム」(自国さえよければ、他国は­どうでもよい。それに加え中国の場合正に官製愛国主義)は微笑ま­しく見守る加藤氏。

    フリーター問題など日本の「格差問題」には、厳しく国に苦言を呈­するのに、日本の何十倍、何百倍の所得格差で、大多数の農民層が­塗炭の苦しみを味わっている、中国の「格差問題」には全く目をつ­ぶっている加藤氏。

    さて朝日新聞編集委員加藤千洋氏とはどういう人物???

    皆で心の底から軽蔑しよう。

  • 63年前までの日韓併合については、日本を厳しく非難するのに、­現在の中国のチベット併合については、何ら批判しない朝日新聞編­集委員の加藤千洋氏。

    アメリカのイラク侵攻には厳しく文句をつけてきたのに、中国人民­解放軍のチベット派兵には、何一つコメントしない加藤氏。

    70年前の南京事件と呼ばれる件について、あれ程日本軍の非道さ­を騒ぎ立てるのに、現在進行形で起きている中国軍のチベット人に­対する、拷問、虐殺等の人権弾圧について何ら非難の声をあげない­加藤氏。

    これらの事実を客観、公平、冷静に分析して得られる結論とは。

    加藤千洋氏とは一見「人権派」「人道主義者」「平和思想」を装っ­ているが、実際はただの「媚中嫌日主義者」にすぎない。

    皆で心の底から、侮蔑しよう。

Loading...

Alert icon
0 / 00Unsaved Playlist Return to active list
    1. Your queue is empty. Add videos to your queue using this button:
      or sign in to load a different list.
    Loading...Loading...Saving...
    • Clear all videos from this list
    • Learn more