Seven Teens Map-Yutaka Ozaki
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大人になって振り返ってみると本当の自由何て存在しないと思うな
・・・しちゃいけないんじゃないかな・・・まあ自由何て人それぞ れだしね。。
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このアルバムはこの頃の高校生のバイブル的なものだったような気
がします。 当時17歳で、非常に感化されました。
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40歳を過ぎ尾崎をあらためて振り返ると、 10代・20代の素晴らしい主張なんだろうな。 でもこの年になると、今もあの頃の十分日本は自由だった気がする
。 不自由な国や、不自由の時代の日本(戦時中や大昔の庶民)のこと を思うと、 なんと贅沢な悩みの歌だと思ってしまう。 この歌が発売された時に死ぬほど聴いたことに後悔はしていないし 、 感動もした。 だけど、今尾崎が生きていれば40代半ば。 今の尾崎の歌を聴いてみたいと思うのは私だけでしょうか。 素晴らしいアーティストをなくしてしまったものです。 -
♪なんのために生きてるのか分からなくなるよ。ってとこで、こっ
ちも・・・。 確かに尾崎の世代は無関心派と無責任派が多かったかも。 この歌を初めて聴いたのは18歳の頃だったと・・・。確か夜中の MTVで。 凄い奴が出てきたっ!って感じだった。 プロモ~ションビデオだ少々変だった記憶もあった。 尾崎が歌手のままで、宗教家にならなかったのには安心した。 ♪自分を捨てたりしないよ。 捨てたらあかんよ! まだまだ才能発揮して見せたり聴かせてもらいたかった。 ♪強く生きなきゃと思うんだ。 やっぱ尾崎も1人の人間であったんだと思う。 どこかで歯車が狂い始めてたんだなって・・・。 強烈な登場、蜃気楼の如く蒸発。 同世代の1人として熱い男だ!って印象です。 -
尾崎は中学のころよく聴いたなあ。
今大学生だけど、この歌詞のソウルが実感できるのようになったの
は最近かもしれない 昔はメロディしか聴いてなかった。
矜持と焦燥、共感と孤独、思慮と感情の葛藤・・
青年のジレンマを200%代弁した名曲だと思う。
蛇足だけど
なんか勘違いしてる人がいるなあ、と思うのは、これは決して唯我
独尊たれ、「ケータイいじってるクズ」みたいな人間を見下せと言 ってる歌じゃないってこと・・
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尾崎が生きていたらなぁ~~といつも思う
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渋谷の歩道橋では?
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「自由じゃなけりゃ意味がねーんだ お前ら本当に自由かーっ!! 腐った街で埋もれてくなよ 俺達がなんとかしなけりゃよう 何にもなんねえだよう」
当時ザラついた音の悪い
彼の新宿ルイード初ライブでの生録テープを聴いた
当時高校生の僕は文字通りしびれた。
思うに当時の僕らにとっては彼は僕らの
チェ・ゲバラだった。
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amazing
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尾崎最高ー!!
作詞・作曲したのも凄い!!
しかもかなり若い10代の頃から。16歳頃かな??
若者の気持ちが解かっているから。
会ってみたかった。 17歳高3男子
ozaki117 3 years ago 12
ozaki !!!!!你是神
jielushu 3 years ago 9