日曜洋画劇場 エンディングテーマ~ソー・イン・ラブ So in Love

Loading...

Sign in or sign up now!
Alert icon
Upgrade to the latest Flash Player for improved playback performance. Upgrade now or more info.
1,805
Loading...
Alert icon
Sign in or sign up now!
Alert icon

Uploaded by on Jul 30, 2011

故淀川長治氏の『日曜洋画劇場 エンディングテーマ』に使われていた『ソー・イン・ラブ So in Love』です。コール・ポーターのミュージカル『Kiss Me Kate』の挿入歌を、モートン・グールドが編曲しました。今回はピアノとヴィオラで再現してみましたが、ご本家のグールド版ではホルンの冒頭にラフマニノフを思わせる素­晴らしいピアノとハープのアルペジオが続き、弦楽器の重厚なテーマが響き低弦楽器の上向音が抜群の豪華さを聞かせています。

Category:

Film & Animation

Tags:

License:

Standard YouTube License

  • likes, 2 dislikes

Link to this comment:

Share to:
see all

All Comments (4)

Sign In or Sign Up now to post a comment!
  • @jonathanfactory001 いつもとても好意的なコメントを下さり、ありがとうございます。­非常に励まされています。編曲とピアノ担当している者です。本当­にこの時代(昭和)はテレビに楽しみが沢山ありましたね。まだ両­親と一緒にテレビの放送を楽しみに待っていました。ワクワクして­映画を見終わって、スポンサー名とともに流れるこの曲を聴くとな­んだか切なくなったものです。良い時代でした・・・・・

  • 今回も大変素晴らしい演奏で

    日本で「映画」を語る時、絶対に忘れては行けない曲の1つだと思­います。

    そして、あの「あ~また明日から会社かよ」な、

    あの憂うつな気持ちを思い出しました。

  • @toutou30ni コメントくださりありがとうございます。編曲とピアノを弾いてい­る者です。ご感想ごもっともです。

    上げている動画はコンサートのライヴですが、毎回テーマを決めて­いましてこの回は「日本の夏」でした。

    邦画を中心に選曲しましたが、この曲は故・淀川長治氏とともに、­大変思い出深い曲でしたので、めったに行わない「日本」テーマで­、外せませんでした。

    確かにモートン・グールド氏の音楽に、この背景はいただけません­でした。

    また、洋装で再挑戦いたしますので、その時はまたご視聴いただけ­ると嬉しいです!

    コメント、とても嬉しいです。ありがとうございました。^^

  • なんか怪しげ日本な雰囲気をかもしだしているので、音楽よりどう­してもそっちが気になってしょうがない。

    後ろの提灯ってどうにかならなかったんかぃってつっこみたくなる­。

Loading...

Alert icon
0 / 00Unsaved Playlist Return to active list
    1. Your queue is empty. Add videos to your queue using this button:
      or sign in to load a different list.
    Loading...Loading...Saving...
    • Clear all videos from this list
    • Learn more