銀色プレゼンツ
アルバム「輝き」より
輝き
作詞:銀色夏生
作曲:原田晃
僕らが出逢ええたことは
偶然だったのだろうか?
日常にはいくつもの
運命が潜んでる
流れてく時間の中
飛んできた蛍をつかんだ
僕の手の中で君は
たよりなげに輝いた
笑ってる君を見ていて
さっき決めたことがある
思い出に今日がならないように
明日からもずっと一緒にいよう
何も話さなくていいよ
話したくないことなら
確かな物はこの目の前の
二人だから
やさしい風が吹いている
これからもこの風に吹かれよう
誰の言うことも気にしなくて
いいんだよ
泣いてる君を見たからって
簡単にいうことじゃないけど
思い出に今日がならないように
明日からもずっと一緒にいよう
笑ってる君が好きだから
いつも君が笑顔でいられるような
存在でぼくはなりたい
思い出に今日がならないように
明日からもずっと一緒にいよう
たくさんの時間を過ごせるように
ずっとずっとずっと一緒にいよう
この人の声って、とても優しく切なく心に響いてくる。銀色さんの書く詩にとてもよく似合う声。
AI0000able 4 months ago
もう20年以上も前から、銀色さんの言葉の中に自分の答えを見つけながら、こころの整理整頓をしています。銀色さんの言葉のひとつひとつが自然に心の中に染みてきます。好きだなあ・・・。たぶん同じくらいの年齢。いつか逢いたいと思いつつ歌を聴きました。
omerookies2007 9 months ago
またアップして下さってありがとうございます。Twitterもフォローさせていただきました。朝、YouTubeのツイ銀色さんに送ったものです(^O^)
sawamurasann 1 year ago