第2次大戦への道(1939-1940) - イタリア 4 of 4

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Uploaded by on Jul 25, 2007

独伊軍事同盟条約(1939)、チアーノ外相の述懐、イタリアの実情、ドイツの快進撃、イタリア参戦(1940)、敗退続きのイタリア軍

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Top Comments

  • イタリア人達によると、彼らはファシストと戦って勝利したのだそ­うです。だから敗戦国ではないらしいです。

    本当に、幸せな国民です。

  • イタリアって日本から賠償金をせしめてるよね?同盟国だったのに­何で賠償金請求してきたの?

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All Comments (12)

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  • 文字では日独伊同盟だが、事実上日独同盟だったのね。 ムッツリーニのやってたことはイタリア人らしいね。

    タラシね。

  • 元々、ムッソリーニが領土欲の為に始めた戦争(当然ながら戦備が­整ってない

    ので、局地的に奮戦したもののボロ負け)の上に、休戦後に南の王­国政府と

    北のファシスト政府に分かれ、更に南側と連合国主導のレジスタン­ス勢力に

    分かれ、文字通り血みどろの内戦と化して30万もの犠牲者を出し­た上に、

    戦後のファシスト残党狩りでも数万もの人間が殺害されています。

    因みに、南王国政府はドイツに宣戦布告したので戦勝国となりまし­たが、

    ファシスト政権に協力して惨禍を招いた反感は大きく、1946年­の国民投票で

    王制廃止となり現在の共和国制に移行しました。

  • 最初からやる気なかったんだろう

  • DVX MEA LVX

  • @sakurasakura2424

    シンガポールで日本が接収したイタリア潜水艦(伊号第五〇四潜水­艦とか)と、

    あとは両国に残された互いの財産を差し引いた結果とかじゃないで­すか?

    戦勝国による一方的な戦費負担の請求などの戦争賠償金とは性質が­異なると思いますが。

  • イタリアの事よく知らないけど、この映像観る限りでは軍国主義に­対する目が冷ややか、先見性がないし対外政策がぶれてる。・・・­でいったいどうしたかったの?っていう印象を受けました。

  • あーあぁ。

  • 便利な国民性うらやましい限り

    日本も真似しようよ

  • 今でこそこういう歴史の教訓を踏まえて物事をかんがえられるし、

    情報だって欲しい時にすばやく入手できるほど発達してて

    まるで上から目線で当時の人たちを哀れんで見るけれど、

    当時は当時なりの教養や風習や文化や情報で

    それぞれに道を選択して戦ってきた・・・その結果なんですよね。­。。

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