はしれちょうとっきゅう
Loading...
324,610
Top Comments
see all
All Comments (43)
-
別の人も書いているが、この曲を聞くと映画「新幹線大爆破」商社
マンの発狂シーンを思い出してしまう・・・ しかし歌まで作られた新幹線は、日本が世界に誇れる超特急である
事を感じさせてくれます。 -
立ち食いビュッフェだ!
-
この歌の作詞、山中恒先生だったんだ…
-
歌詞にある時速250kmは、新幹線開業前の昭和38年に試験車
両1000形B編成が高速試験で記録した時速256km/hが由 来だと聞いています。結局は騒音問題等が浮上して250kmでの 運転は、1992年に登場した300系「のぞみ」まで待たなけれ ばなりませんでしたね。 -
お客さんに、うちの亡くなった爺さんに似た人が居る!!
-
これが高度経済成長の象徴か・・・
-
この歌、小さいころ父が歌っていたのを思い出した。
なつかしいなあ・・・
-
まさか0系が引退するなんて当時の人はだれも思わなかったんです
よね… -
0:59の0系の並びはたまりませんね。
-
最後のN700系に抜かれるシーンはまさに世代交代を感じて涙が
出そうになります。 歌も映像も最高です!!
Loading...
涙が出た。
子供のあの頃の、夢の超特急。東京駅で見かけた時はいつも興奮したのを覚えている。
長い間本当におつかれさま。
夢をありがとう。
bullyflea 3 years ago 29
昭和39年に「夢の超特急」としてデビュー。その後44年もの間、日本の高性能鉄道システムのイメージリーダーとして常に第一線で活躍し続けた0系新幹線。
完全引退は寂しいですが、その功績は間違いなく後世に語り継がれると思います。
長い間お疲れ様でした。
toyota59hatamoto 3 years ago 27