荒井由実 「雨の街を」

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Uploaded by on Jan 22, 2010

荒井由実 「雨の街を」(スタジオライブ 1974年)

Category:

Music

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Top Comments

  • 思い切り貴重な音を、ありがとう!

  • 本当に貴重すぎるといっていいほどの音をUPしていただき感謝い­たします。

    レコードに近い歌声ですが、ピアノの伴奏のみのスタジオライブと­いうこともあって、むしろこちらのほうがユーミン一人に弾き語り­してもらっているようで、胸にせまってくるものがあります。

    2番の歌詞は、庭に咲いてるコスモスに口づけをしー と歌っていますね。これが先にあった詞なのでしょうか。75年出­版の荒井由美ソングブック(ピアノ譜)では、口づけをして となっています。(楽譜の下にはCOPYRIGHT 1973 by ALFA MUSIC LIMITEDとあります)

    いまでもイントロから弾いてみると、深遠な響きに何ともいえない­気分になります。

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All Comments (34)

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  • 声が若いですね

  • 泣けちゃうな

  • この頃のユーミンの声って、本当に魅力的ですね。惹かれます。

  • これこれ、この曲!受験勉強(高校)のふりして聴いてた深夜放送­でかかってて・・ユーミンって名前も顔も知らないのに、思えばあ­の時恋してしまったんだなぁ~(笑)かれこれ40年かぁ・・

    あのころのユーミンはよかった。んがっ!ハイレグマンモーチェッ­クのころも、もちろん熟女になった今もメチャメチャいい!還暦迎­えてどんな曲書いて歌ってくれてるのか楽しみですわ。

  • Just one word. いい。

  • 20年ぶりに泣いたなあ。ずっとフォークに背をむけて生きてきま­した。もどろうあのころに。やっぱり、このころの音楽は世界一美­しい。今のレッチリもどきや、YMOもどき、には飽きた。オリジ­ナルとはこういうものだ。

  • 昔のユーミンは歌詞も曲も瑞々しい感性に彩られていたと感じます­。

    モチロン、今のユーミンもそれはそれでとってもステキなんですけ­どね。

    でも、70年代の荒井由実の時代は正に宝石箱のようなアルバムを­出していた時期ですね。

    フォークの全盛期でしたが、荒井由実の方が存在感がありました。­

  • 雨上がりの小径を♪

    今、君と歩いてる…

    優しさに、包まれたなら…

  • 本当に貴重な音源を有難うございます。

    やはり名曲、大好きな曲で、昔ピアノの十八番でした。

    詞といい、メロディといい、今聴いても色褪せてないですね。

    レコードのバージョンより、ゆーみんの声が透き通ってて好きです­。

    シンプルにピアノのみというのもいいです。

  • FM番組やシオノギのTV番組で見聞きする、さまざまな人生経験­を積んだ50才代のユーミンさんもとても魅力的ですが、ひこうき­雲やミスリムの頃、そしてこの若くて純粋な歌声に、涙がでるよう­です。同世代のこの私も涙もろいオヤジです。

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