イチローのバットコントロール
Top Comments
All Comments (148)
-
プロなら誰でも努力くらいしてきたんだから、それを過大評価する
のはどうかと思うのが正直だな。 努力より才能の方を評価すべきだと思う。
-
イチローは天から与えられた才能に加え、誰よりも努力できる人間
だからなぁ 小学生の頃の作文とか読むとよくわかる
-
ヤッターってぴょんぴょん跳ねてる姿が可愛いんですけど…
-
カメラマン涙目w
-
イチローのオリックス時代の実話 : ナイトゲームが終了した後の深夜、室内練習場へとコーチ等
STFFと足を運びバッティングマシーンを相手に何千球も打ち込
みをおこなっていた。翌日はデイゲームなのだが日が明けるまで打 ち込みをしていた。理由は自分の好きな練習や足りない部分をそこ で練習していたらしい。 -
これは、天才だとしか言いようがないな>
-
@rickvare 言わんとする事はわかるけど180cm超はそれなりに恵まれた部
類じゃない? それにイチローは常人を超越した身体能力と動体視力、関節や筋肉
の柔軟性や神経系の発達。これは流石に他のトップアスリートに比 べてもいい方な気がする ただそれら以上に想像を遥かに絶する努力と継続することにおいて
の覚悟、心が源にあってこそのそれらというのはとても同意 -
努力もあるだろうけど・・・
ほとんどが才能だろうね!
-
イチローとかスケートの清水とかは、俺は天才じゃないと思う。天
才というのは最初からデカク、飛びぬけていて、パワーもスピード もあり、筋肉は付きやすく特段な特別な練習をしないでも世界のあ る程度のレベルにいってしまう者達のこと。良く考えると世界のT OPアスリートでも何人もいるのだが、その世界に出会えれば成功 が約束された者達のこと。 しかし彼らはひ弱な体や、弱さや、小ささや、不利を、己の意思と 継続と鍛錬と、それ以外の全てを捨てる事により(寿命も捨ててい るはず)この位置まで来ているのだ。その凄さ、覚悟、意地、悲哀 、素晴らしさを知って欲しい。彼らは天才ではないのだ。ただ誰よ りもそれについては負けたくないほど好きだっただけだ。そして諦 めなかっただけだ。 -
イチローも佐々木もマリナーズ時代から、マスコミ嫌いで通ってた
からなぁ カメラに当てる遊びも、半分マジだったんだと思うよ
天才的なバットコントロールで知られる落合とイチロー
落合はホームランを打つことを美学とし、イチローはヒットを重ねることを美学とする
落合曰く、「ホームランを狙わなければ4割打てる」
イチロー曰く、「ホームランを狙えば40本打てる(打率は落ちるけど)」
二人とも冗談の一種で言っていたのかもしれないが、説得力は十分と言っていいほど持っている
二人の天才のお話
yappakoredane1 11 months ago 46
@jpqbn786
僕のバットは最初から体の一部なのですが思うようにコントロールできません。
それを考えるとイチローさんは凄いですね。
poco70ss 11 months ago 42