Loading...
Uploaded by towa2007 on Sep 6, 2007
全長270mの自然壕で、現在、ほぼ全域が公開されているが、照明がなく、戦争時そのままの体験ができる。近くの南部観光総合センターにて100円で懐中電灯とヘルメットを貸し出している。 壕での軍民雑居生活は、敗戦後の8月下旬まで続いたといわれている。
Travel & Events
Standard YouTube License
Load more suggestions
Link to this comment:
All Comments (0)