高橋千秋外務副大臣が外務省外郭団体職員に飲酒の上にセクハラ。
しかも震災3日目。
16日発売の週刊新潮によると、高橋は3月13日夜、震災対応で外務省に登庁する前に都内の飲食店で女性と2人で飲酒を伴う食事をした。2件目の店では女性の胸などを触った上で、キスを迫った。
高橋は会見で「震災直後で勤務を控えていたのに飲酒したことは非難されても仕方ない」と説明。女性は外務省の関連団体の職員だったが、「(女性との飲食は)仕事と直接関係ない」と述べた。セクハラ行為と報じられた内容については詳細な説明は避けたが、弁護士と対応を協議しているという。
3月13日、日本がどんな状況だったか忘れた人はいないでしょう。
震災と原発事故への対応を全国民が注視している中で
政務三役である外務副大臣が登庁直前に飲酒をして女性を
触っていたとは。
この菅政権はどこまで腐り切っているのでしょうか。
物理的に消えて欲しい。
もう見たあないわ---------!韓チョクト---おんどりゃ~w
oanaringo 8 months ago
何が恥...
...日本では約爆発すると、彼ら(政府)は娼婦とメガネを求めています。
一日は、人々はこので終わるのを来る... ;)
愛し、それにはLIGHT(ライト)
ganda1970 8 months ago