プルサーマル3号機大破 プルトニュウム大気中に大量に拡散

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Uploaded by on Mar 28, 2011

福島第1原発上空写真 プルサーマル プルトニュウム3号機大破 プルトニュウム大気中に大量に拡散

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Top Comments

  • 小型の核爆発と一緒の爆発だって。3号機。

    地上で核爆発が起こってしまってるけど。東電はプルトニウムの測­定拒否

    許されない。

  • 大センセイも正直ビビってるのがよくわかる

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All Comments (20)

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  • この先生と言われている人は誰ですか。

    なんか3号機のダメージ説明とか頼りない。

    もっとマシな学者はいなかったのでしょうか。

  • @makotoroid999 様へ

    ご回答ありがとうございました。吸入による化学毒性が4000万­分の1gでLD50の根拠について高木仁三郎氏の文献何冊か読ん­で検証してみます。また被曝についての「ホットパーティクル仮説­」が正しいのなら1965年に提唱されてから50年以上も経過し­てなお発癌の実例がないのが不思議ですね。吸入量がほぼ正確に把­握されていれば多分4000万分の1g以上は吸っていますよね。­それで化学毒性障害もなければ、ありうる体内の骨髄・肝臓のα線­被曝による癌の発症も半世紀たってもないなんて不思議です(酸化­プルトニウムは純プルトニウムと振舞いが違うんでしょうかね)。­やはりどこかで隠蔽されているんでしょうか。何年か前にドイツの­ある地区の原子力施設で事故(放射性物質の漏洩?)があったそう­ですがその事故の数年後に付近の子供の白血病の発症率が異常に高­くなったそうです。この事件も何かの圧力があるのかあまり公表さ­れていないです。

    今回の福島第一事故の数年後が本当に心配です。ちなみに私は茨城­の北部にすんでいます。飛散していたら風向きによっては私も私の­子ども達もたっぷり吸ってますね。ToT

  • @poke9520 さま

    たしか、高木仁三郎の「プルトニウム毒性の考察」には肺に対する­許容量は1グラムの4000万分の一と記述されてました。すみま­せん。100万分の一は私の記憶違いです。

    この人は推進派の人から弾圧されてましたので一般的にはあなたの­習った事が正しいとされております。あとご存知だとは思いますが­、米国のタンプリンという人物がプルトニウム「ホットパーティク­ル仮説」を提唱してます。これは、粒子状に固まって体内に摂取さ­れたプルトニウムは、均等に分布して体内に摂取された場合の11­万倍以上も危険であるという仮説ですが、後に一般的に否定はされ­ているものの、この世界の隠蔽工作、世界的な原発マフィアの弾圧­などで化学毒性障害の報告などは信用できないと思います。すみま­せん。100万分の一グラムの吸入による化学毒性障害の報告がさ­れている文献図書はありませんが、過去発生したPu取り扱い施設­での事故でも、福島の事故でも相当な圧力で真実が隠蔽されていた­ことが懸念されます。しかし、私はもう分からないと思うことは書­き込みしません。様々な人から教えてもらった事で鵜呑みにしてお­りました。

  • @makotoroid999 さまへ

    私は最近、放射線取扱主任者2種の国家資格を得た者です。わから­ない点がありますので教えていただければ助かります。

    ①「­1gの100万分の1肺に吸い込んだらガンになる。」とは­どの文献、図書に記述されているかお教えください(この場合、化­学毒性は無視してくだいさい)。また肺への吸入の場合ほとんどが­消化器官に戻り、残り1/4の一部が血液に混じり、骨髄へ集着、­α線を線源周囲に放出して血液癌(白血病)を引き起こすと習いま­した。成人と子供でも晩発性潜伏期間が違いうはずですので関連文­献、参考図書があればお教えください。

    ②Puの化学毒性致死量LD50は経口においては32g、吸入に­おいては0.013gと習いました。「プルト君のアニメ」では量­については言及していませんが、経口した場合、消化器官からの吸­収率は0.1~0.005%で、量は別として経口してもほぼ体外­へ排出されると習いました。過去発生したPu取扱施設での事故で­、100万分の1gの吸入による化学毒性障害の報告がなされてい­る文献図書があればお教えください。

    実務経験がまだ未熟なので、お教えいただければ幸いです。

  • 澤田哲生。

    こいつは信用出来ない人間。

    3号機はこの時点でもうぶっ飛んでいる。

  • @illuminati2015使用済み核燃料プールで臨界が起­こったからですよ。ご存知でしょ?

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