松山恵子のヒット曲をメドレー形式で3曲続けて。
曲目
1)お別れ公衆電話
昭和34年発売。昭和35年のヒット曲。お恵ちゃん(愛称)の大ヒット曲として最晩年まで懐メロ番組等で取り上げられ続けてました。
2)アンコ悲しや
昭和35年発売のヒット曲。いわゆる大島モノの流行歌。
大ヒット曲なのですが懐メロ番組では取り上げられることが他のヒット曲と比べると少なかった不思議な曲です。
コンサートではこの唄無しではファンが納得しなかったという程愛されている歌なのですが...。
3)未練の波止場
昭和32年発売。当時歌謡界で流行していたマドロス歌謡のひとつ。「十九の浮草」に続いて出たお恵ちゃんの大ヒットでした。こちらも後年まで懐メロ番組で取り上げられ、定番といえるナンバーでした。
あーあーあーの後で、顎を手でしめるところ・・・かわゆいね。。
atug333 10 months ago
現役時代は特に感じませんでしたが、亡くなった今彼女の偉大さが良く判ります。
ファンをとても大事にして、本当に唄が大好きっだったのですね。
coincut 1 year ago 2