公開シンポジウム「これが応用哲学だ!」
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All Comments (11)
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モテギなんていう俗っぽい奴を出すな!場が壊れる!
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文科省 道路公団
日本に必要ありません。
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「茂木健一郎、高岡氏騒動に関して英語で愚痴る」で検索してくだ
さい! 英語で差別問題にすり替え世界に拡散しています。 高岡さんが差別主義者だと誤解されてしまいます。 高岡さんがフジをはじめとしたマスコミのいき過ぎた偏向報道を 批判しただけだというのに、彼をレイシスト呼ばわり。 クロスオーナーシップによる系列化で自浄機能がない新聞・テレビ
・ラジオのメディアの異常性を批判する日本人の言葉を被害 妄想で片付け、今明らかになった民主党政治、メディア、在日問 題を海外で取り上げられないように火消しをしようとの魂胆でしょ う。 フジの公式チャンネルの炎上は、危機感を持ち、日本を守ろうとす
る生の国民の声の集まりです。 茂木さんが真に日本を想うのなら、英語でこの事実を「正しく」世
界に発信してていただけたのに。心ない言葉には、反感しか抱け ません。 いろいろなつながりがあるのかと邪推してしまいます、失望しまし
た。 ヨーロッパの移民政策問題、外国人参政権の問題をご存じないの
でしょうか。私はたとえ日本に絶望したとしても、海外に主権を譲 り渡すなど論外です。 -
茂木さんの最後の発言「ある種の社会性をすでに帯びてしまってい
る問題だけが生命倫理の問題だと思ってしまってる」、これは非常 に重要な問題だと思います。つまり、既存の医療制度なり社会問題 の枠組みの中でしか問題意識を形成しないことへの危惧を示してい るわけです。そのさらに奥にある本質的な問題、例えば「そもそも 人が苦しいのは意識があるからだ。じゃあなんで人は意識をもつの か?クオリアとはなんなのか?」といった問題意識が形成できなけ れば、学問は陳腐な、ありきたりなものでしかなくなります。 これは応用哲学をやっていく上で、気を付けなければならない点で
す。ただ、一方で森岡さんがおっしゃっていたように、「あんたが 慎重なせいで、一人の命が失われていくんだ」という意見が正面か らぶつけられる場合もあります。なので、学問としての質と、応用 であるがゆえに必然的に帯びてしまう社会性の両立をどう図ってい くのか、これが応用哲学の難題の一つではないでしょうか。 -
茂木さんが日本に絶望するのは非常にわかる
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ええ、全くそのとおりだと思います。
ただ、日本のなぁなぁの言論空間では中身を持たないそれっぽい言
説が容認されてしまう。 その事に私自身非常に無自覚だったから、「激昂」に対し(必要以
上に)びっくりしてしまったのかなぁと。
このコメントを読んで、茂木氏が「激昂」した場面を見てから彼のプレゼンテーションを見ると、怒るのも無理もないという質問内容に思えます。
「ああいうプレゼンをしたのに、(そういう質問は)おかしいだろう!」という言葉通りだと思います。
healingbuddha 2 years ago 5
最後びっくりしました
あの「無難な」内容の質問に対する答えが"激昂"だったことに不覚にもびっくりした私はまだまだ舗装された言論空間に慣れ切っているのだと認識できた気がします
ああして怒られて首をひねっておられた質問者は今の私自身の姿でもあります
"本気の哲学者"が観れて嬉しかったです。
そして司会の戸田山先生は本当にお疲れさまでした(笑)
hinagatari 2 years ago 4