サンダーバード 富山地方鉄道乗り入れ.avi
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All Comments (6)
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なんでなくなったんですかね?
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聞いたことはあるけど、見たことありませんでした!有難うござい
ます
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めちゃくちゃ貴重な映像や。
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何で??
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それと、車両は直通でも運転手は富山駅でJRから地鉄の運転手に交代していました。しかし、運転するには特別な訓練を受けたベテランが採用され、地鉄の中でもサンダーバードを運転できるかできないかで一種の差別のようなものがあったと、どこかのページに書いてありました。あと、さっきの話の続きですが、自動的に電源が落ちても、数分で復帰はできます。私が乗車した時も音沢駅付近で止まってしまいましたが、数分で復帰して動き出しました。サンダーバードはスーパー特急方式用の車両なので地鉄に不向きでコストも高すぎますが今後ライトレールのようなのでいいので、会社間を超えて運行する長距離トラムができると便利になります(ホームの改良などいろい大変ですが)。
Toyama3015 7 months ago
地鉄の職員曰く、地鉄は坂が多く、この車両は地鉄の車両に比べて精密なため勾配を登るのに適さず、しかも車輪が空回りすると自動停止(すべての電源が落ちる)する仕組みでした。私がサンダーバードで宇奈月へ行った時も2回中2かいとも電源が落ちました。また、地鉄は地方の私鉄なので線路塔の設備がぼろぼろで、車両が頻繁に故障したようです。そのたびに富山の場合は金沢まで運んで車両を修理していました。そういったことで、ただでさえ赤字なところに引退の後押しをしたようです。このような故障はスーパー雷鳥などそれ以前ではあまりなかったそうです。また、うる覚えですが、1両レンタルするのに月200万円ほどかかっていたそうです(本当にうる覚えですが)。ちなみにサンダーバード1両の値段は2億円ほどだそうです。これを修理となると大変ですね。極めつけが、北陸新幹線の工事で、JRと地鉄を行き来する渡り線が一時的に無くなることです。富山駅の高架化後は渡り線は復活するそうですが、今後は通るのは点検車くらいでしょう。自治体や鉄道会社がうまいこと利用してくれると嬉しいですね。
Toyama3015 7 months ago