【東條由布子】8月15日を前に考える~先の大戦の意義とは?[桜 H21/8/12]

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Uploaded by on Aug 12, 2009

東條英機元首相の御令孫でいらっしゃる東條由布子氏をお迎えし、8月15日を前にして、先人達が国の存亡をかけて戦ったということを今なお、日本人として自覚し得ない政治­家ばかりである現状や、原爆投下の背景に人種差別意識があった一方で、日本の戦いに勇気を得た国々がいくつも独立を果たしたという事実から、大東亜戦争の意義を真摯に考え­ることの大切さなどについて、お話を伺います。

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Top Comments

  • あの大東亜戦争は、自衛戦争です。

    もっと日本人は、歴史を学ぶべきです。

    まずは、黒船からかな?

  • 靖国神社は、お国の為に戦った人々が祀られているんですよ。右翼­左翼も似非も馬鹿も関係なしに、靖国を参拝するのは、日本人とし­て当然です。

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All Comments (58)

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  • 左翼も表向きに国民の命が第一を言っていながら英霊を軽視してい­るのは、思想に矛盾する。それは、遠回しに国民を馬鹿にしている­。最近、それにようやく気がついた国民が政府・民主党に対して反­旗を掲げる姿勢になってきたのは、ひとつの救いだと思うのだが.­..

  • 最期の最期まで 本土決戦を強く主張した 東条英機を 暗殺しようという計画が 天皇家の 高松宮殿下を始め あった。 戦犯だ 極東軍事裁判の合法的かどうかの是非は別として 東条英機の この 曾孫かなんかしらないが 平和だ 靖国神社だのを語る資格はない。

  • 大東亜戦争とは 大東亜共栄圏という 欧州列強に植民地化されている東アジア諸国を植民地支配から解放 しようということが目的であり、日本軍はあれよあれよという間に 領域を拡大していった。まるで 欧州のヒットラー率いるナチスドイツのように、アジアにおける日­ 本の台頭に脅威を抱いていた米国は米国資産の凍結 補給ルート(ABCDライン)ハルノートを突きつけ、日本を追い 詰めていった。油一滴も入ってこなくなった日本、まさにここから は 窮鼠猫を噛む で真珠湾奇襲攻撃に 米国政府はこの奇襲攻撃を事前に傍受し(主要航空母艦 飛行機などは居なかったのもうなずける)ルーズベルトは米国国民 の愛国心を煽りに煽り 日本に対して宣戦布告し 連合軍と日本との長い戦争が新たに始まった。天皇陛下が 日本の国力 備蓄資源 油 を考え 早期終決をお望みになり 東条英機に首相になることをお望みになったのに、最期には本土決 戦まで積極的に考えていたという東条英機にはなんら弁護の余地は ないだろう。極東軍事裁判が合法か否かの問題は別として、僕は幾 多の人間の生命を失わせた点で東条英機を弁護する気持ちなどは全 くない。

  • 勝ちさえすればよかったんだよ。

    負けたことを素直に認めろ。

    むしろ勝てなかったことを反省し、謝罪しろ。

    愚痴にしか聞こえないw

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