この映像は以下の事件が起きた場所を撮影しました。撮影日は事件から約一か月半後の2011年7月18日です。
とても閑静な住宅街です。現場を歩くと、中学生よりも無職男の方が凶悪だと感じます。
コンクリートにボールが当たるようにしてれば容疑者宅に、騒音や振動で迷惑をかける可能性は低いように感じました。誤った蹴り方をして容疑者に迷惑をかけた回数は少なかった(平手打ちをする必要がない程度)だったのではないか?と推察できます。
以上は撮影者の主観です。
事件概要
中学生を平手打ちしたことがきっかけで、その父親と口論となり、殴るけるの暴行を加えたとして、
千葉県警成田署は2011年5月30日、同県成田市江弁須、無職、川島一高容疑者(35)を傷害容疑で逮捕した。
逮捕容疑は2011年5月30日午後8時15分ごろ、近くのスポーツ店経営、武田悦生さん(47)の頭や胸を
素手で殴ったり踏みつけてけがをさせたとしている。武田さんは脳挫傷で意識不明の重体。
成田署によると、この日の昼間、武田さんの中学3年の息子(14)が近所でサッカーの練習中、
ボールが川島容疑者の自宅敷地内に入ったため、川島容疑者が息子を平手打ちした。この件を巡り、
武田さんが川島容疑者宅を訪れたところ、口論となったという。川島容疑者は「(武田さんが)
謝りに来たと思ったら自分に謝らせようとしていると分かり、殺そうと思った」と話しているという。
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