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Uploaded by ku20081 on Aug 13, 2009
昭和34年に発売されたエンジンです、OS PET099-Ⅱ型エンジンで、キャブレターも付いてます。回転は5500~13400回転です、低速運転は5500回転が限界でそれ以上下げると止まります。このエンジンもクランクケース内部にオイルライン追加しています。
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シリンダーヘッドが薄い(フィンが短い)のが特徴的だった、OSの099ですね。
ところで、OSのエンジンは基本的に「MAX」なのに、なぜか099だけは「PET」だったんですよね。「なにゆえPETなの?」と周囲をはじめ、模型屋のご主人にまで聞いいて回ったものですが、ついに理由は分からずじまいでした・・・。
DOCTOR9292 1 year ago
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シリンダーヘッドが薄い(フィンが短い)のが特徴的だった、OSの099ですね。
ところで、OSのエンジンは基本的に「MAX」なのに、なぜか099だけは「PET」だったんですよね。「なにゆえPETなの?」と周囲をはじめ、模型屋のご主人にまで聞いいて回ったものですが、ついに理由は分からずじまいでした・・・。
DOCTOR9292 1 year ago