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Uploaded by ANNnewsCH on Dec 19, 2009
富山県入善町では、22日の「冬至」を前に、200キロを超える巨大なカボチャをくり抜いたお風呂がお目見えしました。一年で最も昼が短い「冬至」の日に、ゆず湯に入ったりカボチャを食べると風邪をひかないといわれていますが、こちらでは町おこしの一環の巨大カボチャを利用して作られた特性のお風呂に入るのが恒例のイベントになっています。その他のニュースはコチラから![テレビ朝日ANN NEWS] http://www.tv-asahi.co.jp/ann/
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