矢ヶ崎克馬氏:依然として最大の脅威は内部被曝のリスク
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つまり放射線を浴びたDNAというのは死ぬのではなく表現は悪い
ですが奇形となって生きている訳ですね。それが増殖し、下手すれ ば時間をかけてガンになっていくということですね。これが内部被 爆の恐ろしい所ということでしょうか。 -
誠実な方だ 増えて欲しい
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この方が、どこかで言われていた琉球大学の教授(名誉)なのです
ね。長崎大学や、東京大学の教授(御用学者)が、強気でお話され る中、淡々とお話されていましたが、アナウンサーが偏った話の振 りかたをしていたので、どちらかというと、話しにくくされている ように感じたと、言われていました。テレビに押し付けられるので はなく、自身で、選んでいきたいものです。
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内部被曝に関してここまで詳しく解説してくれる人はなかなかいない。沢山の人に見てほしい。
tomoko42YT 8 months ago 8
とっても誠実そうな先生。
kupo1kupo 9 months ago 2