Loading...
Uploaded by usi46 on Jan 26, 2009
与論小唄、19の春の曲で、平和へのメッセージの意味をこめて歌ってます。私達は、すべて同じ地球の線上で生きています。有名、無名、宗教や言葉の違いがあっても、私達は同じ地球の上で生きている人間です。誰かが、特別に偉いということはないと思うのです。この歌は100年の歴史のある歌だそうです。子供のころから歌ってきました。それぞれの心の中にある言葉で男と女がかわるがわる歌っていたのを覚えています。日本の南の島でうたわれてきた歌です。豊かなここを持った人たちが生活をしている島です。
Music
Standard YouTube License
Load more suggestions
Link to this comment:
All Comments (0)