ジャックス / からっぽの世界 ► ラブ・ジェネレーション
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All Comments (18)
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はじめて、聞きました。この曲しらずに歌っていました。
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ほんの数年前、songokuっていうカラオケにこれが入ってて
、空気無視して歌ったw 数あるカラオケメーカーでこの曲入れて他のここだけじゃないかな
。 DAMはラブ・ジェネレーションと時計を止めては入ってたけど。
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こいつらすごかったな~っ
僕は中学生だった なんかのコンテストで負けたんですよね。。
演奏がへたくそだったので、、、
このレコード売れなくてどこかのレコード店で50円で大量に購入
した記憶がある。 当時絶版だったのに。。
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初めて聴いたのは、多感な高校時代、、60年代はこんな深いサウ
ンドがあったのか!と、唖然とした。 -
懐かしいなぁ。ありがとうさんです。
ただ、音なんですが・・・スピーカーの音をマイクで拾っていませ
ん? 音、悪すぎ
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レコードではラブ・「ジェネレーション」なんですね.それにして
もエネルギーの強い曲と歌詞ですね!このバージョンも何とも言え ないテンションの高さと不安定さがいいですよね.でも今の早川義 夫さんがバンド構成で歌うと,ビシッとしたものすごいエネルギー の歌になります.ことこの歌については,僕は今のバージョンがす きですね. -
これを単に『暗い曲』として片付けるような人がいるとはw
歌詞を追っかけてるから?
それとも曲調の雰囲気で?
ドアーズとか聴いたことないのかな?
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>だから、他の曲もあまり聴いたこともないので
とりあえずは他の曲というかアルバム通して聴いてみてください。
あとURCの五つの赤い風船と内田裕也系統(?)のモップスを同 列に語るのは乱暴というか、日本語ロックの系譜についての認識が 甘すぎると思います。 -
訂正
atsuさんの後の文の、アレンジをやった「暗い」→「位」
上の文の、こういう雰囲気の「曲」→「アーティスト」でした。
その時代には全くなかった衝撃と価値観だったワケですから、後発のものと比較するのはちょっと違うかもしれないですよ。
atsu5656 3 years ago 4
'68頃は高校生でした、その頃はコミックソングだと思っていました。
sekkeisya 3 years ago 3