現在4人の女奴隷を入手する事になった。
同級生が2人。国会議員が1人。そして母親だ。
気が向いた時に使う『性処理奴隷』、或いは『肉便器』と言ったところか。
4人共、今では自ら誇りを持って『ザーメン便器』として良く務めている。
「おはようございます。御主人様。」
朝の目覚めは、国会議員『真央』のフェラチオで心地よい朝を迎えた。
議会の無い時は俺の命令を優先させている。
これでも俺は、公私の区別と役割をわきまえているつもりなので、真央が国会を休む事は許さない。
しかし、ジレンマも無い訳ではない。
真央の能力なら大臣になれる器だ。このまま真央が大臣にでもなれば、SPなどの護衛などで俺との関係が白日の下に晒される。
これは、俺や真央双方にとって都合が悪い。俺が社会人になって真央と結婚するならともかく、世間の目がある。だいたい奴隷と結婚する事自体がむかつくし。
この件は後々考えるとして、今は真央との関係を楽しむだけさ。
「ご主人様。私は食事の準備をして参りますので、お先に失礼させて頂きます。」
全裸だった身にエプロンだけをまとって、母親のエリカは部屋を出て行く。4人の内、母親のエリカだけはペンダントの力は使っていない。
エリカは自分から奴隷になったフリをしている。本心では何を考えているのかは分からない。
しかし、奴隷としての務めは健気に果たしている。
どうせ引き返す事のできない人生だ。このまま自分で選んだ道を進むだけさ。
「いつまで御自分の母親をあのままにされておかれるのですか?」
「奴隷が増える事が不満か?」
真央は母親が奴隷を演じている事に気が付いている。
俺にも真央の考えている事は理解できる。エリカを完全な奴隷とするか。或いは別の選択肢を選択するかであるが、俺は結局どちらも決断する事ができなかった。言い訳かもしれないが、エリカの演技がどこまで演じていられるか試して見たい気がするのだ。
「エリカは既に壊れているとも言えますし、自分の居場所さえ奪われなければ、それ以外の事は全て受け入れます。」
真央の判断は正しいと思える。
エリカは俺の事をどう考えているか?ではなく、自分の保身をどうやって守るか?の方に関心があるらしい。
対応を間違わない限り俺に歯向かう事はないだろう。俺は何時エリカが俺に歯向かってくるのかが楽しみだったが、真央が先に指摘してしまった。真央のヤツも俺が楽しみにしていた事は気付いていた筈だ。それをあえて指摘してきたところを見ると、今ハッキリさせておいた方が後々の為と判断したからだろう。
真央は俺のペニスの裏筋を愛しそうに優しく舌で愛撫してくる。
目が合うと、頬を赤く染めて恥ずかしそうに体を丸めるが、ペニスへの奉仕は続けている。俺より10歳年上だが、政治家の中では一番若いのではないだろうか。
俺の奴隷になっても、ハッキリと意見を言ってくるのは真央だ。
俺にとってかなり役に立っている。真央自身が言っている事だが、どんなに奴隷側の主張が正しいと思っても、俺の意見を変えたくない時は変える必要は無い!と釘を刺された。
時には、俺自身の思い付きで奴隷達に対して、一方的に不条理な罰を与える事も必要だと言っている。
今こうして俺に提案している事が目障りだ!と言って真央に罰を御与え下さい。とお願いされたが、面白そうな罰が思い付かなかったので、そのまま真央を押し倒して抱いた(レイプ)。人通りのある公園だったが真央はその行為を受け入れた。
俺の心臓はバクバクと音を立てて興奮の絶頂である!
野外露出SEX(レイプ)に興奮しタブーを重ねている事を自覚している。
真央を野外で抱く!という事は、国会議員である人物に危害を加えている事と同じだ。例え真央が助けてくれたとしても、警察に捕まれば完全な犯罪者だ。
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