2011.6.11(土)、幸福の科学秋田支部・鶴田支部長の、『東日本大震災鎮魂辻説法』を、JR秋田駅前の緑屋隣の駐車場前歩道にて行いました。
鎮魂の為の説法の他、今回、全国で初めての試みとして、鶴田支部長による幸福の科学の根本経典『仏説・正心法語』の街頭での読誦を行いました。
岩手・宮城・福島の被害が甚大だった被災地の状況は、現地の信者んから伝え聞く情報や、インターネット等でも数多く見受けられ、その悲惨な被害状況は、まさに私達の想像を絶するものでした。
震災から6月11日で3カ月が過ぎますが、被災地の方々にとっては精神的にも心の支えとなる正しい教えが必要ですし、また、亡くなった方々で不幸にも迷っておられる方々に対しては、霊天上界から数多くの天使が舞い降り、休むことなく救済に当たっておられる事と、信者一同、心から感謝を申し上げたいと思います。
そこで、この秋田の地からも、被災地・被災者の方々に救済の光を手向ける事が出来ましたら、幸いな事です。
鶴田支部長による街頭での、『東日本大震災鎮魂辻説法』のほか、供養の為に街頭での『仏説・正心法語』の読誦を行いました。
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