2010年11月5日正午ごろ、東京都日野市旭が丘5丁目の都道で、「京王電鉄バス」の路線バスが道路脇の立ち木に衝突した。警視庁日野署などによると、男性運転手(66)が重傷を負ったとみられ、乗客の男女9人がけがをした。いずれも命に別条はないという。
日野署によると、現場は片側1車線の直線で、バスはセンターラインを越えて、反対車線側の歩道にある立ち木に突っ込んだという。運転手が「事故直前に意識がもうろうとした」と話しているといい、同署が原因を調べている。
現場はJR中央線豊田駅の西約1・5キロの住宅や店舗が立ち並ぶ一角。
こちら
http://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&q=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E6%97%A...
大型車ならまだしも、リエッセで事故るとはよっぽど気が抜けていたのか?
AkabusTraffic 1 month ago
wow!
doromamire 8 months ago