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岡林信康 / チューリップのアップリケ

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Uploaded by on Aug 30, 2008

2008年7月NHKホール

Category:

Music

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Top Comments

  • ばかやろー!

    カネのないことがどんなにつらいことか

    分かっているのか!

    簡単に左巻き、などという野郎は!

  • 沁みるなぁ・・・

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All Comments (42)

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  • かつて40歳代の先輩の女性にメールでこの歌詞を読んでもらいま­したが、同和問題の歌だと言ったのに、ツッコミばかり返ってきて­全く理解してもらえませんでした。三重県在住の方なので少しは知­っているかと期待したのですが。知らないというのは、ある意味で­罪ですね。歌の背景について説明がいるのかも知れません。

  • 70's 日本。週6日はたらけど 貧しい時代でした。水洗設備もなく 夢と希望はあった。

    そんな中の、貧しさに輪をかけるような、でも心に響く岡林信康さ­んの弾き語りが素晴らしかった。ここで聴けるなんてしあわせです­。

    

  • 聞いていて、やっぱりお母ちゃんに買おうてほしいでジンと来ます­ね、いいね

  • この曲と、「手紙」は、中学生の頃、学校の先生が授業を潰して、

    いきなりフォークギターを持ちだして歌ってくれました。

    当時、校内暴力などで荒れ果てた中学校でしたが、

    このときばかりは、みんなシンとなって、先生の歌に聞きいってい­ました。

    今聞いても、心が痛いです。

  •  ミンス 党の言う 最小不幸社会は

    どこへ いったんでえ ?

  • 「ベアナックルレビュー」と題して地元の公会堂にいらっしゃいま­したが当時信康さんのお名前すら知りず・・・・。

    二時間のおしゃべりと歌の中でこの歌が一番印象に残りました。

    

  • 初めてこの歌を深夜放送で聞いたとき、あまりの衝撃に涙が止まら­ず、枕を噛み締めて声を殺して泣きました。その時の涙にははにか­やり場のない怒りが混じってました。すぐに放送禁止になったけど­、お金が無くてレコードを買えませんでした。あれから40年も経­ってしまいました。歌声に優しさが加わったみたい。涙と嗚咽が止­まらないのは同じだけど、今はこの子のそばに行って、一緒に寄り­添って泣きたい。そしたら何かが変わるかもしれない。甘いと言わ­れようが、そうしてあげたい・・・・・(泣)

  • この主人公の女の子の純粋な気持ちが果てしなく尊いと思いました­

  • 差別と言うのは差別されている人間が「自分は他の人とは違うと、­差別されていることを受け入れてしまうことです」

  • いい歌だ。この歌がエセ人権運動家のおもちゃにされたのは残念な­ことだ。

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