センサーやプログラミングを駆使したマルチメディアパフォーマンス
透明な壁の部屋に、透明なテーブルが置かれたミニマルで冷たい空間。
客席も舞台上に仮設され、客席は1〜2mほどの至近距離から身体・言葉、それと密接に絡み合う映像やサウンドを体験します。
『TABLEMIND』(テーブルマインド)は、2006年の初演版(アップリンクファクトリー)を元にリメイク。
真鍋大度を始めとするRhizomatiksのテクニカルチーム、evala(音楽)、藤本隆行(照明)とともに創り上げる、ライブアクションと映像を多層的に組み合わせ融合させたマルチメディアパフォーマンスをお見逃しなく!
http://kawasaki-ac.jp/theater-archive/110223/
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