『救世の法 ―信仰と未来社会』
主な内容
なぜ、宗教は必要なのか。
どうして、信じる必要があるのか。
幸福の科学は、何をめざしているのか。
――その答えが、この1冊に。
幸福の科学総裁、大川隆法による法シリーズ第16作『救世の法』信仰と未来社会(The Laws of Salvation)
暗い未来予想と戦え! 未来は創造できる!
「正しさ」を知るためには、宗教が必要です。
目次
第1章 宗教のすすめ ――学校もマスコミも教えてくれない「宗教の大切さ」
第2章 導きの光について ――大いなる仏の慈悲を感じ取ろう
第3章 豊かな心を形成する ――人類の危機を乗り越えるために
第4章 宗教国家の条件 ──日本は「宗教を尊敬する国」であれ
第5章 信仰と未来社会 ――宗教と科学の融合が未来を切り拓く
第6章 フォーキャスト(Forecast) ――地球の未来を創造する力とは
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