2月2日より東京都現代美術館で開催中の「サイバーアーツジャパン—アルスエレクトロニカの30年」に出品された、3D立体視インスタレーション「DAWN」の展示風景です。
「DAWN」は芥川賞作家 平野啓一郎氏の同名小説を、中西泰人氏のインスタレーション、森野和馬氏による3D立体視映像、ケンイシイ氏による音楽で再現したコラボレーション作品です。
映像は、2010年、2月1日(月)の内覧会の模様です。
3月22日(月)まで開催しています。
下記に紹介記事があります。
http://white-screen.jp/2010/02/3d_vision.php
その通りです。実際に作品を見ていただければ、細部にいたるまで「DAWN」のモチーフが散りばめられている事が分かります。この現美での展覧会以降に、何度か他の場所で立体視上映されています。機会があったら是非。>「DAWN」のディヴィジュアリズムを表しているのでしょうか?
typeimage 1 year ago